どうも皆さま、おはようございます( ̄▽ ̄)
今回もやってきました。友人のジュンくんのスポーツジム劇場のお時間です(笑)
ジュンくんは、よくヨガとかに参加しているようですが、実はヨガが嫌いなようです。
でも、参加しているのは、苦手を克服しようとか、殊勝な考えがある訳ではなく、
それなりに親しく?なったインストラクターさんのために義理的に参加しています。
後は、そのインストラクターさんが可愛いかららしいです。
インストラクターさんにも、彼女は顔を覚えてもらっているようで、参加しないのですか?とか声をかけてもらったり、忘れ物を届けてもらったりもしていることもあるらしいです。
コレは親しく?の『?』を消してもいいぐらいの関係ですよね?
っと、思っていた時期が彼女にもありました。
ある日、ジュンくんは目撃してしまったのです。
彼女が別のジム参加しているややマッチョのオジさんを名前で呼んでいるのを…
私のインストラクターちゃんを…(−_−#)
いや、オメぇのじゃねぇからΣ੧(❛□❛✿)
私は、名前で呼ばれたことがないのに…Σ(-᷅_-᷄๑)
っと、自分を差し置いて名前で呼ばれたややマッチョなオジさんに勝手にジェラシーを覚えていたそうです。
しかし、そんな怒りは、ある日を境に無くなったそうです。
ヨガは兎も角、トランポリンは苦手なジュンくんは、なるべく後ろの方に陣取っていました。
対するオジさんは、自身があるのか、ど真ん前!
そこでジュンくんはあることに気がついてしまったのです。
ハゲとるや
ないかぁ〜🎶
そう、今迄は前列にいて、前からしかオジさんを見てなかったから、気がつかなかった。
(前はフサフサらしい)
しかし、後頭部が禿げ♡
ぷぷっ
うん。許す♡
今迄のジェラシーというか、許せない気持ちが、あの神々しい眩い後頭部でモヤモヤが晴れたそうです☀️
とりあえず、私は思いました。
何でハゲとるやないか⁉︎とか、いつぞやのぼーぼーやないか‼︎とか、エセ関西弁になるんだろう?
っと。
まぁ、私もエセ関西弁をよく使うので他人のこと言えませんが、なんでなんだろう?
因みにですが、これ(禿げ)は、悪口ではないはずです。少なくとも彼女は悪口として使ってはませんからね💦

