皆さん、こんばんは( ̄▽ ̄)
っと…。
料理歴が2年になるのに、未だに猫の手で包丁を扱えない一羽です(^^;;
猫の手で包丁を使うって、どうするの?
私は…熊の手になってしまいます。
でも、指を切ってしまったことはないので、キチンと技術を身につける機会でもなければこのままで続いてしまうでしょう。
このような料理?の話を知り合いにしたら、
私は白魚の手で切れるわよ!
(ふふ〜ん)
っと、自慢気に言ってました。
どんな手だよΣ੧(❛□❛✿)
ついでに、おめーの手は白じゃないわ⁉️イエローモンキー(笑)
更に、料理も出来ないだろう?っと、ほかの知り合いがツッコミを入れたら、ムキになって料理をする!っと作ることとなりました。
ここで漫画とかなら、劇マズか、コメントに困るような微妙な味でも出るのでしょう。
出されたハンバーグは、不本意ながら見事なものでした。
そう、見た目は
コレ、食ったらヤバいだろう?
そう思わずには言わないぐらい、ハンバーグを切った断面は赤かった。
コレは…。冗談でも食べたり、食べさせてはいけないブツです。
そう言わずに、表情が語ってしまっていたのでしょう。何もいわずにハンバーグの断面を見つめていた私に彼女は、
ハイパー、ミラクル、ミディアムなレアよ!
っと…。
あ、料理の方は、レンジで加熱してスタッフが美味しく(はなかったですが)頂きました。
玉ねぎも味付けもなんもない、挽肉丸め強火で焼いた物体でした。
