今日仕事に行く前に、となりのおばあちゃんに会った ![]()
彼女はおそらく、少しボケている ![]()
前に話した時も、つじつまが合ってなかった・・・ ![]()
最初は、私の英語の聞き間違いだと思った・・・ ![]()
Jに聞いてみたら、
J 「あぁ、あのおばあちゃん、ボケ気味だよ。 つじつまあってないもん 」
と言っていた。
おばあちゃんが近寄ってきた。
私 「Hello!!」
と笑顔で言ってみた。
おばあちゃん
「あなたのとこの猫
・・・。いつも、フェンス脇にいて・・・。うちの猫はいつも家の中にいるのよ。 あなたのとこの猫
いっつも寂しそうで・・・。 あなた、猫、そんなに好きじゃないんでしょ??? あの猫には 愛が必要よ。」
と、言われた。
あっけにとられて、ハイ? って感じだった。
私は、すごく猫が好きだ
かわいがっている
Jと比べると、甘やかしている方だと思う・・・。
ちょっと、ショックだった・・・ ![]()
いったい、どんな妄想あおばあちゃんの中で出来上がっているのだろうか・・・ ![]()
とりあえず、
私 「私は猫が大好きよ。愛は・・・与え・・・ます。不足ならば・・・」
と返事しておいた。
おばあちゃん・・・ ならば、私もおたずねしたい。
おばあちゃん、あなたのとこの猫に食べ物あたえてますか???
いつも、あなたのとこの猫、フェンス乗り越えて、うちまできて、チェスタ
の食べの残しやビスケット、食べてますよ???
ちなみ、あなたのとこの猫、いつもあなたの家のフロントヤードにいますよ???
チェスタは、今も私の膝の上にいます。
愛は与えています。
心配、ご無用です。。。
チ 「にゃに? 愛???」
チ 「心配 いらないにゃー」
かわいい、おばあちゃんだから許しますけどね![]()


