昨日息子の言葉の遅れの関係で医療センターに行くまで至ったわけですが、細かく質問されつつ、息子の遊んでいる様子を先生が見た結果…

『もしかしたら自閉症かもしれませんね
』
と言われました
『年中さんになればハッキリと診断が出ると思うのですが、現時点でそれらしい症状はこれが1番当てはまります』
とのこと。
『ただ個性かもしれないのでまだなんとも』
とのこと。
うーん…そうでしたか〜
もちろん息子はどう思ってるかわかりませんが、私は結構前向き

というのもマイナスなとこばかり見てても進歩がないですし、これから療育に入るようになるみたいなので親子の絆をさらに深める良い機会かなと
振り返ってみれば、落ち着きがなくて見境なくすぐどこかへ行ってしまう、危ないことを危ないと思わずなんでもやってしまう→迷子の可能性や事故・怪我の危険性などずーっと付きまとってて、外に出たときは目が離せない息子でした
これからもそういう面では苦労や大変なことがいっぱいで疲れちゃうんでしょうけど、きっと神様が私なら乗り越えられるし、何かしらのチャレンジを与えたのではないかと信じています
ピンチはチャンスってやつですね
まだハッキリと診断されたわけじゃないし、今まで通りのそのままの息子を受け入れて、少しでも成長を見守り続けていきたいです
ちなみに自閉症は全体の5%みたいです(20人に1人の計算=1クラスに2人くらいいるような感じなのかな?)結構いますよね
まさか自分の息子が?!
と一瞬は思いましたが、先生が他の子とは違って記憶力が良かったり、好きなことに没頭する集中力が長けてることが多く、案外お医者さんや弁護士になってる人がいるんですよ♪というステキなフォロー話も伺ったので頑張ることにしました
(ほんの一部なんでしょうけど嬉しかったです
)
家に帰ってきてからちょっとひと息、R1を半分くらい飲んで蓋を締めてソファーになんとなく置いてしまいました
私が2階に洗濯物を取り込んで1階に戻ってくると娘が何かをアムアムしています
見てみるとななななんと!!R1をモグモグ口に入れてるし、口から白い液体が!!!?
ヤバイ!蓋ちゃんと閉まってなかったかも!!と思ってたら、口から出てるのはさっきまで飲んでたミルクでした(笑)

蓋はちゃんとキツく締まっていたのできっとそうだと思います

小さい子がいると何でも高いところに置いておかないといけませんね
この2日間DWEについて書いてませんが、ちゃんと英語やってますよ〜
そんな模様はまた今度時間があるときに更新します