の日々

2月末で、経費関係に携わっていたパートさんが辞めた

パートさんは、扶養範囲内の為に、2ヶ月で27日の勤務となっていて

そして、他には社員が4人とパート1人、準社員の私がいるわけで、合計6人
で、営業グループを構成しています。
うち3人が客対応係。
事務は、今は私とパートさんでやってます。
1人は役席で、営業グループ私達部下を見ているオッサン。
でも、顧客等のtroubleやら、色々一筋縄ではいかない問題ばかりなので、そのオッサンなくしては、私たちの力ではどうにもならないのが現状の仕事です。
ほとんどやっている業務とは、私達の一存で決めることもできないし、お客の要望にも簡単には応えられないのです。しかしながら、時間に縛りがあり、個人情報ならぬ法律にきつく縛られているため、容易な仕事とはいかない。私達が勝手に判断してしまうと、大変な苦情につながってしまう

判断&処理において、全てオッサンと副テンチョーと呼ばれる人のハンコがない限り、前にも進めない。
やることは、山積み。
最悪なんです。
普段の仕事でさえ、わからない複雑なことばかりの上に、顧客の生命線の大事な業務にも追われちゃうわけ

もう、嫌なんです。
3年も経たずしてこの状況。
有り得ない。
一体、人事は何を考えて配置しているのか

副テンチョー呼ばれる人は経費管理者でもあり、その人が異動になってしまい、顧客対応も経費管理もできる人がいなくなった…。
今度くる副テンチョーは、現場を知らない人間。
経費関係に従事していたパートさんは、10年も従事していたため、誰もわからない。引き継ぎもほとんどなく、有給消化させるためさよならをしてしまったので、とてもとてもヤバい

めっちゃ泣きたい
