恐怖の定義とは実に曖昧なものだ。どんな脅威も実害を知らない人間には恐怖の対象にならず、幾度となく体験してきた目の前の確実なものを恐れるのだ。それは災害も例外ではない???…(訳)暴風豪雨その他諸々警報が出てたのに母に怒られるのが嫌で駅まで30分歩きました)
こんにちは(・_・)ノ
今日は、学校に着いた瞬間暴風警報が発令されて部活中止になりました
で、みんなで帰ろうと学校を出ようとした所
先生『警報出てるから校内で待機して!』
でも私は部活中止が決まった時点で親に最寄り駅まで迎えに来てってメールを送ってしまったので再度メールφ(._.)
そしたら超怒った母から電話が…(`・ω・´;)
もう父さんが私を迎えに出てしまったので、それを先生に言って出てこい。機嫌悪くするとまた面倒くさいからって
でもみんなは警報が解除されるまで部室でガールズトークしようか( ´∀`)(`ω´)キャッキャッ
状態……
私もみんなとガールズトークしたい
なので!一応父さんに警報で外出れないって電話したら
父さん『来い言うたり来んな言うたりどっちやねん!!俺はここから動かんからな!』
父さん沸点低いよおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉ°・(´Д`)・°・
で、先生に言って学校出たけど……さすが警報出てるだけあって雨水が道路に溜まって歩道との境目がわからなかった
ちなみに歩道はこれがデフォです↓
足首まで浸かる所もあったけど、そこ写メろうとしたら見張りの先生に怒られたからできなかった
私はビシャビシャになった上に結局母と父が機嫌悪くなってダブルパンチでした
ちゃんちゃん
ちゃんちゃん