こんばんは🌜じゅんじゅんです。私はもうすぐ50歳になる普段は呑気な女のコです。この前の続きです。
私は物心ついた頃から、父親が生理的に嫌いでした。口聞くのも嫌、近くに寄るのも嫌、酷かったね。でも父は出張に行くと、必ずお土産買ってきてくれた。弟のこともすきじゃなかった。小さい時大好きだったのは母親と母方の祖母かな。好きは父方の祖父かな。何か、小さい時から私ひねくれてた。好き嫌いもはっきりしてた。
かわいくない子どもだった😢。可哀想。小学校1年生からピアノ教室と習字教室に通ってたな。3年生から珠算教室も通った。辞めさせてもらえなかったから3つともそれなりの成果は出せたよ。子どもの頃は自分の本当の気持ちを母親にさえ言えずにいたなー。母親いつも忙しそうだったから。農家だし、昔は寄り合いみたいなのが定期的にあって家に人が集まってたし、親戚はよくくるし、だから増々ひねくれるよね。可哀想な純子ちゃんだったね。よくがんばったよ。でも、超わがままひねくれ純子ちゃんを祖父母が可愛がってくれた。感謝だねっ🙇。友達もいたから友達にも感謝だね🙇。小さい時はいとこともよく遊んだからいとこにも感謝だね🙇。
続きは次のブログで…(. ❛ ᴗ ❛.)。