17回忌 父親が亡くなって16年 早いようで 長いような 父親の死を受け入れるまでに何年間もかかったような 今でも時々自分を責めたりもするけど 今年は何故だか集まったのは母親の親戚だけ 少し寂しくもありましたが 姪っ子の雪乃と従妹の子供一暉君 一暉君のお陰で皆笑顔 私の兄 珍しい光景を目撃 こんなに子煩悩だったっけ 父親は喜んでくれたでしょうか きっと喜んでくれてるよね