岡村士長が平成7年に自分が自衛隊を辞める事になった時に素っ気なかった原因は前年の秋の朝に西原士長が自分に「岡村を呼んでこい」と言うので「自分と同期だからこらえてほしい」と言いましたが「どうしても呼べ」と言うので「殴らないならいい」と言って、大食堂にいた岡村士長を小食堂にいた西原士長のところまで連れていき、自分は給養班の控室に戻りました。

しかし、西原士長は岡村士長を殴り、岡村士長は鼻血を出していました。

西原士長が「岡村はお前の事は知らない」と言って給養班の控室に戻りました。

約束を破る西原士長は最低だと思いました。