コンクールの本選が近づくが、宮島学長(小沢栄太郎)は健康が優れず、代わりの審査員に木元光子を呼び寄せる。

敏夫(水谷豊)は発見されて捕まり、東北の刑務所へ移送される。

武(宇津井健)は光子の様子から、彼女が「Rの女」だと思い当たる。

彼女がそれほどまでに庇うのは宮島学長しかいないと推理、光子はそれを聞くと「審査をすることができない」とフランスへ帰っていった。

次回で犯人が判明、敏夫の運命はどうなるのか?

次回をお楽しみに(水曜日)👋