昭和63年のこの時期の日曜日、夕方彰おじさん一家は帰ることになりましたが帰り際に彰おじさんが「来週、都城に泊まりにおいで」と言って、彰おじさん一家は帰りました。

その日の晩はおじいさんの家で食事をして、両親と1番したの弟はおじいさんの家に泊まり、自分と弟は家に帰りました。