昭和63年当時の高3の稲刈りは1日だけ手伝いに行きました‼️

その日は手伝いにいく予定がなくてファミコンのドラゴンクエストでもやろうと思って始めようとしたら父親と弟が突然帰ってきて、「今から手伝いに行くぞ」と言われたのでしぶしぶ、出かけました。

午後からだったので博人君の家に行ったら、「これからまーちゃん家に行く」と行って自転車で弟の家に行きました。

予定が変わってしまったのでやる気がなかったので誠おじさん、辰巳じいさんが「頑張って稲刈りをしろ」と言われたのでなんとか夕方まで頑張りました。

辰巳じいさんの家に着くと自宅に電話して、弟に「ゲームを続けろ」と行ったら、「うんにゃ(嫌だ)」と言ったので「続けろ」と言って電話を切りました。

家に着くとまだやっていたので安心しました。

前回は稲刈りをさせないでいて、今回は手伝いをしろと言われたときは正直冗談じゃないと思いましたが、わがままはよくなかったですね。