゜○暮しの記録゜○

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気まぐれな日常。


9月に入りましたね~!
今日は暑いっちゃー暑いんだけど
部屋を通り抜ける風が
秋っぽい
もうこのまま涼しくなっておくれ...🌾

さて。

前回の記事の続きで
萩ノ早蕨でパフェ食べた後に萩駅に向かいました🚗



私ね山口県に引っ越してくるまで無人駅があるって
知らなかったの!
初めて無人駅に降りるとき
戸惑ったわ~💧
乗った駅は駅員さんいたから普通だった
萩駅も無人駅でした!


大正14年(1925年)に建てられたレトロな洋風の木造駅舎で、国登録有形文化財に登録されています



ちょうど萩駅着した車両は
一両...乗り降りなし...でした(笑)
そうそう!
線路も1本なの!
単線っていうのかな?
普通上下で2本引かれてるじゃんね?
これもビックリした事の一つでした(笑)





 駅舎内にある「萩市自然と歴史の展示館」です



通票閉塞器」や「回転式常備乗車券保管箱」など、萩の鉄道遺産を展示しています






平成31年(2019)、JR東日本による品川駅周辺の開発工事中に「高輪築堤(たかなわちくてい)」の石垣の一部が発見されました。新橋~横浜間の鉄道建設の際、海上に列車を走らせるために建設されたもので、19世紀の海上鉄道遺構としてきわめて価値が高いと評価されています





2013年(平成25年)が、山陰本線全通(1933年(昭和8年)2月24日)80年、また、萩駅開業(1925年(大正14年)4月3日)88年の記念の年を迎えるにあたり、山陰本線を力強く列車をけん引した「蒸気機関車動輪(D51 730号)」が、JR西日本広島支社から寄贈され、JR萩駅前ロータリーに設置されました



鉄道の父 井上勝




長州ファイブ

(左上)遠藤 謹助 (中央)井上 勝 (右上)伊藤 博文
(左下)井上 馨 (右下)山尾 庸三

日本が欧米列強の植民地化の危機にあった幕末期、国禁を破って命がけで英国へ渡った長州出身の5人の若者たち。
彼らはそこで西洋の近代文明を積極的に学び、帰国後は、日本の近代化・工業化の舵取りとしてそれぞれの道で顕著な功績を残しました。
近年彼らの評価が高まり、「長州ファイブ」と称えられるようになりました。

 






展示館前には大正末期から昭和初期に設置された型式を復元した、日本で唯一といわれる古い形式の電話ボックスがありました!



けっして展示物は多くはないけど歴史を感じられる所でした‼‼
しかも無料だよ‼️



はい次~!




◯豚汁
◯炊き込みご飯
◯卵焼き
◯ちくわしそチーズ揚げ
◯かぼちゃサラダ


秋っぽメニュー🌾

秋といえば
秋刀魚、栗、焼き芋、
カボチャ、梨、ぶどうetc 

やっぱり食欲の秋よね~笑

秋は
たっくさん食べるぞ(笑)
秋はじゃなく
秋もだね'`,、('∀`) '`,、



おしまい。



最後までありがとうございました(。uωu)♪



じゃまたね[壁]ー^)ノ バイバイ