小説4続き敵飛行場がみえてきた。こんな奇跡があるだろうか。敵の指揮官がいるじゃないか「おいみんなラッキーだぞ」そしてみんな一気に機銃を放つ。敵の飛行場は1分もしないうちにボロボロになる。すると司令官らしき人がでてきた。パースは、それ目掛けて機銃を放つ、そしてその機銃があたりその人は倒れる。そして着陸して確認をする敵は一人も居ない。「これは」敵の指揮官の角田だったパースをたたえたそして撤退した。続くみんあーー今日ジャスコ中止になった。・°・(ノД`)・°・