小説4 | キーボードクラッシャー ホークスファンクラブブログ
続き


敵飛行場がみえてきた。



こんな奇跡があるだろうか。


敵の指揮官がいるじゃないか


「おいみんなラッキーだぞ」



そしてみんな一気に機銃を放つ。


敵の飛行場は1分もしないうちにボロボロになる。


すると司令官らしき人がでてきた。


パースは、それ目掛けて機銃を放つ、



そしてその機銃があたりその人は倒れる。

そして着陸して確認をする


敵は一人も居ない。


「これは」


敵の指揮官の角田だった


パースをたたえた


そして撤退した。


続く


みんあーー


今日ジャスコ中止になった。・°・(ノД`)・°・