引続きネタバレ等ご注意ください
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ここからは大爆笑のMCを

順不同です
光一くん、締めのとき
いきなりバーンとなってビックリしたと
いつもの感じで伸ばしてから締めるものだと思っていたようで
忘れててビックリしたと

そのバーンに使う火薬が刺激的だったようで
硫黄のにおいがするし
喉も刺激されて喋れないと
咳き込んでいた光一くん
剛くん「スタッフさん火薬変えようか」
なんなら段ボールで作ってもバレないんじゃないかと言う剛くん(笑)
光一くん「そんなに安く済ます?」
剛くんによると段ボールに火を描いて
光一くんにバーンと言えと
俺が言えばいいのねと納得した様子の光一くん
なんなら身体で表現してもいいと
ジャンプしながら火を表現していた剛くんでした
MCに入った途端にトイレへと立っていく人たち
もはやいじるのが恒例となってますかね(笑)
光一くん「3分以内に帰ってこなかったらうんこと見なすからな」
剛くん「いや5分以内にしてあげましょうよ。ドームですからトイレまで結構距離ありますから」
光一くん「こんな金ピカ衣裳を着て、普段セットしない髪だってセットしたのに…」
ちょっと拗ねてたのかな(笑)
今日大阪あたたかいねと言うfutari
"えー
"たしかにあたたかいんだけど…
剛くん「ちゃうよ。外は寒いけどこうこの中がさあったかいよね。やっぱり俺の愛でみんな熱くなっちゃったかな」
光一くんがおでこに手の甲をつけて客席を見渡す
アリーナ前方がペンライトを振っている
光一くん「そんなにペンライト振ったって見てないし見えてないんだから」
手を下ろして
光一くん「こんなに暑いのは皆さんが…」
その先を言わない光一くんに
剛くん「みんな厚着してるんだよね?ヒートテックとかさ」
再びおでこに手の甲をあてて見渡す光一くん
光一くん「それ厚着でそうなのか、厚着?」
とあまり納得していなかった様子の光一くん
光一くん「今回大阪はね、チケットが非常に取りにくかったと聞いてます」
ホントよー
特に21日がね

色々な話をした後にふと剛くんが
「あっ、うんこ」って(笑)
futariとも変わらずトイレネタ好きです
ぞろぞろと戻ってきた人たちを見て
黄門さま御一行と言った剛くんに
光一くん「すっきりした?」って(笑)
なんとも光一くんらしい発言
なんの話のときだったかは忘れたけど
剛くんが客席に向かって手をかざしたときに
光一くんがなんや?と疑問を
剛くん「なんやってここからハンドパワー送ってるわけじゃないんだから」
光一くん「なんか出すんかと思った」
またまた突然ですがKinKi Kids生放送は
今年ようやく時間きっかりでちゃんと終われたと
1時までだから1時に終われればいいと思ってたそうなんですが
実際はすごい微妙な時間で終わらなければならないのだとか
光一くん「赤い格好した人たちがちらほらいると思ったら、もうすぐクリスマスなんやね」
剛くん「クリスマスはみんなどうするの?」
客席からちらほら声がする
光一くん「俺らは仕事か。これ言ってええんかな?…やめとこう、まあリハーサルしてると思います」
やめとこうと言われると気になります
剛くん「逆にクリスマス休みって言われても何していいか分からんよね。一人でケーキ食うてもあれやし…」
光一くん「X'masなんて~♪ですよ」
もうすぐ光一くんが36歳になるという話から
北島ファミリーの龍の話を経て
カウコンの話へ
光一くん「大阪の方はなかなか東京へと足を運べないって方も多いと思うんですが、俺ら36歳になる年男だって年にテレビ放送が終わってしまってね…」
剛くん「ホンマにね、ひつじ年やからまるで羊かのようにして歌おうと思っててんけど。歌ってて気づいたら"おっ、羊かと思った"って感じの」
テレビ放送がないのは本当に寂しいかぎりです

ノーベル賞を受賞した教授の奥さんの話をしてたあとだったかな
ふと剛くんが
「あれ?イヤホンどこいったかな」
と首の後ろに手を回して探し始めた
光一くん「おまえこの空気どうしてくれんねん」
カメラが切り替わり剛くんの背中が…
手を伸ばしもう少しで届きそうなのになかなか届かない
光一くんが指示を出す
「もう少しもう少し、あー惜しい」
剛くんがしびれを切らして
光一くんに助けを求める
剛くんに近づく光一くん
自然と客席から黄色い声が出る
後ろに回って剛くんのイヤモニを取ってあげる光一くん
久々のイチャつKidsでした
そうそう忘れちゃいけない
剛くんによるペンライト講座
剛くん「みんなペンライト持ってるかな?買ってないよって人?」
ちらほら手が上がる
剛くん「ペンライトなんていらないよってことかな」
こんなときに限って…
光一くん「ペンライトって言ってももはやペンじゃないよね」
剛くんによるとペンライトの振り方が普通だと
なので変わった振り方をしてみようとことらしい
剛くん「一本じゃできないんだけど…」
"えー
"赤と青の二色に光る今回のペンライト
赤と青にした2本のペンライトを持った剛くん
3種類の振り方を伝授
1つ目は
腕を前に伸ばして両手のこぶしを上下にくっつけるイメージでペンライトを持ち
そのくっつけた両こぶしを組み換えながら下におろしていく感じ
その時に足も揺らしながら
剛くん曰くヒップに効くと
最初腕の部分しか映ってなかったので
光一くん「カメラさん、剛くんの全体映してあげて」と
2つ目は
両腕をそれぞれ前と後ろ(顔の前と後頭部)に置いて
その状態の前後を入れ替えるというもの
剛くん曰く二の腕に効くと
3つ目は
簡単に言えば歌舞伎のイメージ
お笑い芸人で言えばクールポコのな~にぃ!?です
ペンライトの持ち手をくっつけて持ち
後ろを振り返った状態から片足を上げて前を見たときに後頭部の方にペンライトがくるようにするというもの
光一くん「もはやステージ見てないやん」
剛くん「そう、お金を払ってステージを見てないっていうね」
女性アイドルの追っかけをしてる人たちに見られる光景だと
あとどれくらい続くのかと聞いていた光一くんですが
キライじゃないと
笑いながら剛くんを見届けている光一くんでした
みんなで練習する時間があって
その時はペンライトがあったらと強く思いました
講座が一通り終わると
どの曲でやるかという話に
光一くん「このあとできるとすれば…うーんとジェットコースターロマンスかな?バラードでは絶対やらないでよ。こういえば絶対やる人いるんだよ」
実際のジェットコースターロマンスのときは
2つ目の前後入れ替えの振り方でした
ふぉーゆーが出てきての
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