毎朝、地下鉄で出勤している。
駅までは、自転車。
いつものように、
駐輪場の爺に、イヤホンをとって挨拶。
爺•「兄ちゃんも、
♫バクチダンサー♫バクチダンサー♫
好きなんか?」
イヤホンからもれてたみたい。
僕•「(ROCKな爺だな…と思いつつ)
えぇ…。まぁ。なんで知ってんの?」
爺•「孫が好きでな。
一緒にカラオケに行ったら、よく歌うんだ。」
との事。
最後の、一言が…
爺•「いい歌だよなぁ~。」
だってさ。
やるじゃねぇか爺!
とんだ所で、
ROCKな爺さんとの出会いがあった。
出会いって、おもしろいな。
さてさて・・・
行ってきましたよACME。
行ってきましたよシャングリラ。
ワインレッドのライブハウス!!
「Gary Glitter - Rock'n Roll 」
僕は仕事の都合で、19:40頃に・・・。
まず目に入ってきた光景が、
扉の前で座り込む女子・・・。
[ 体調が悪くなったみたい。。。 ]
「おいおい・・・なかはどんなことになってんだ?」
恐る恐る、扉を開けたら・・・
「あれ?入れない?」
会場は満員!!
てか、
相変わらずのDOESのアツい演奏!!
それに煽られて、
飛びはね踊り狂う「大阪ベイビー」
見るたびに力をつけていくよなDOESは!!
見るたびに、良い意味での
変化?成長?
が、あって楽しい。
そもそも・・・
僕が思う彼らの魅力は、
楽しそうに、演奏している。
楽しそうに、音探しをしている。
だから、liveに行くたびに新鮮なのかもしれない。
そして、liveは終了・・・
CLUBまでは2時間の空きがある。
その時間を利用して、とある友人を探していた・・・
「リアル鬼ごっこ・・・」
改め、
「リアル、かくれんぼ。。。」
※お互いに、隠れてはいないんだけどね。
そして、先に相手の方に見つけられた。
※なんか、ちょっと悔しかった。
Yさん:『○○○さんですよね?』
僕 : 『あぁ・・・はい・・・』
Yさん:『あぁぁ、Yです。どうも。友達のAです。』
Aさん:『はじめまして!!』
僕 :『ココじゃなんなんで・・・』
なんか、こんなやり取りだった気がする。
CLUBまでの2時間をつぶすために、3人で徘徊・・・
なんでもない裏道を、なんとなく歩いてる。
名も知らない公園に、桜が咲いてた。
なんとなく着いたCAFEで、休憩。
いろんな話をしていた・・・ホントいろいろ。
でもいつの間にか、女子トーク・・・恋愛とか・・・はい。
「そんな純粋な目で、汚れた僕を見ないでくれ。」
真剣に僕の目を見て、話を聞く彼女たちは・・・
エンジェルのようなキラキラした目で、もうたまらない。
眩しすぎる、そして純粋だ。
・・・・・あっという間に時間は23時。
急いで、シャングリラへ戻った。
CLUBスタート。
トップバッターはDJケーサク・・・やっちゃいましたね!!
広末涼子:マジで恋する5秒前。
オチに、風の谷のナウシカ。
会場は盛り上がったよ・・・・・・・たぶん。
その後、CLUBを抜け出して
友達のM君と待ち合わせて4人で居酒屋へ。
深夜の居酒屋には、秘密の風景。
秘密の時間を、居酒屋でam5:00まで過ごした。
僕の感じた、彼女たちの印象。
Yさん: スカイビルを見上げて、
口をパクパクして宇宙人と交信してた。(嘘)
でも、しっかりしたcuteな不思議ガール。
Aさん: ライブ会場で、味噌汁を飲んじゃう・・・(ホント)
そんな、cuteなファンキーガール。
この週末は、最高な時間が過ごせた。
そして非日常な時間の中、
彼女たちに
僕が忘れかけてた「何か。」を教えてもらった気がした。
行ってきましたよACME。
行ってきましたよシャングリラ。
ワインレッドのライブハウス!!
「Gary Glitter - Rock'n Roll 」
僕は仕事の都合で、19:40頃に・・・。
まず目に入ってきた光景が、
扉の前で座り込む女子・・・。
[ 体調が悪くなったみたい。。。 ]
「おいおい・・・なかはどんなことになってんだ?」
恐る恐る、扉を開けたら・・・
「あれ?入れない?」
会場は満員!!
てか、
相変わらずのDOESのアツい演奏!!
それに煽られて、
飛びはね踊り狂う「大阪ベイビー」
見るたびに力をつけていくよなDOESは!!
見るたびに、良い意味での
変化?成長?
が、あって楽しい。
そもそも・・・
僕が思う彼らの魅力は、
楽しそうに、演奏している。
楽しそうに、音探しをしている。
だから、liveに行くたびに新鮮なのかもしれない。
そして、liveは終了・・・
CLUBまでは2時間の空きがある。
その時間を利用して、とある友人を探していた・・・
「リアル鬼ごっこ・・・」
改め、
「リアル、かくれんぼ。。。」
※お互いに、隠れてはいないんだけどね。
そして、先に相手の方に見つけられた。
※なんか、ちょっと悔しかった。
Yさん:『○○○さんですよね?』
僕 : 『あぁ・・・はい・・・』
Yさん:『あぁぁ、Yです。どうも。友達のAです。』
Aさん:『はじめまして!!』
僕 :『ココじゃなんなんで・・・』
なんか、こんなやり取りだった気がする。
CLUBまでの2時間をつぶすために、3人で徘徊・・・
なんでもない裏道を、なんとなく歩いてる。
名も知らない公園に、桜が咲いてた。
なんとなく着いたCAFEで、休憩。
いろんな話をしていた・・・ホントいろいろ。
でもいつの間にか、女子トーク・・・恋愛とか・・・はい。
「そんな純粋な目で、汚れた僕を見ないでくれ。」
真剣に僕の目を見て、話を聞く彼女たちは・・・
エンジェルのようなキラキラした目で、もうたまらない。
眩しすぎる、そして純粋だ。
・・・・・あっという間に時間は23時。
急いで、シャングリラへ戻った。
CLUBスタート。
トップバッターはDJケーサク・・・やっちゃいましたね!!
広末涼子:マジで恋する5秒前。
オチに、風の谷のナウシカ。
会場は盛り上がったよ・・・・・・・たぶん。
その後、CLUBを抜け出して
友達のM君と待ち合わせて4人で居酒屋へ。
深夜の居酒屋には、秘密の風景。
秘密の時間を、居酒屋でam5:00まで過ごした。
僕の感じた、彼女たちの印象。
Yさん: スカイビルを見上げて、
口をパクパクして宇宙人と交信してた。(嘘)
でも、しっかりしたcuteな不思議ガール。
Aさん: ライブ会場で、味噌汁を飲んじゃう・・・(ホント)
そんな、cuteなファンキーガール。
この週末は、最高な時間が過ごせた。
そして非日常な時間の中、
彼女たちに
僕が忘れかけてた「何か。」を教えてもらった気がした。
Dance Hall Crashers - Lost Again