Noelの戯言 -11ページ目

Noelの戯言

音を楽しむ毎日。
日々、感じたこと不定期に。
音を楽しみながら、言葉をさがして。

夜空に広がる、無数に星たち。
その中から、流れ星をさがす君。



世界中にいる、たくさんの人達。
その中から、最愛の人をさがす君。



どうだろう、回りにはまだ見ぬキラキラ光ってる星がたくさんあるよ。
どうだろう、回りにはまだ知らぬキラキラしてる人がたくさんいるよ。

衝突して消えてく星もいる。
喧嘩して離れてく人もいる。

流れ星をさがすくらいなら、流れ星になっちゃえばいい。
最愛の人をさがすくらいなら、
誰かの最愛の人になれるようにキラキラしてたらいい。

自分の居場所はさがすもんじゃないよ。
自分の居場所はつくればいいんだよ。

僕は、そう思うよ。

自分が誰かに、そまってもいい。
自分が誰かを、そめたっていい。

今の自分がいる場所は、間違いじゃないよ。

そりゃ、時には後悔する事もあるよ。
きっとこれからも後悔する事はあるよ。

でもね、その経験がいつかの『助走』になるんだよ。
その時は、きっと前よりは『高く飛べるよ。』

時に・・・自問自答の迷路に、迷い込む事もある。


自:自分自身と向き合ってみる。
問:問題が問題をつれてくる。
自:自信が無いから悩むのか?
答:答えはもう決まってるのに・・・


そう言う事だと、僕は思う。
そう思ってても、僕もよく迷い込むよ。

答えは出てんだよね。
踏み出す勇気がないんだよね。

何かを意識して、
何かに前を向いて悩み、
勇気を持って、自信を持って、
ゆっくりすすんで行ければ・・・
それでいいと、僕は思う。

誰かとくらべて、無理するくらいなら・・・
自分の歩幅で歩いたらいいんだよ。

遠回りでもいいじゃん。
自分の人生だもん。

楽しまなきゃ!!


oasis - let there be love





そんな疲れた目をしてないで。
世界が君の事を待っているんだよ。
君の夢や希望が空っぽになった空を
埋めつくすように願っているよ。
・
・
・
だけど僕が君の味方で、
いつもそばにいてあげることを忘れないでね。
そして、君がそれを離さないと
それが通り過ぎていってしまうよ。




さっきまで独り、晩酌。

あいかわらず、呑んでるんですよね麦酒!!

酔うと食べたくなる…

そう、ラーメン!!

こんな時間…えっ?
もう3:18分だ。

ダメ•ダメだ!!

って思ってても…
ついつい手を出してしまう!!

そう、
僕の心の中で…
天使と悪魔がメギドの丘で戦ってるんですよ!!

結果…

悪魔が勝ってしまい、
僕は証しとして『666の刻印』を押されるわけで。

そして、ラーメンを美味しくいただくわけなんです。

人間だもん。

誘惑に負ける時もあるよ!!

あぁ~部屋中ニンニク臭だぁ~!!

魔除けになるかな?

でもね、
ヨハネの黙示録の…なんだっけ?
アルマゲドン?
神と悪魔の最終決戦…いや違うな。その場所がメギドの丘だから…
まぁ、その戦いで悪魔は数人しか殺めなかったみたい。
神は、何百?何万と、殺めたみたい。

何が、[ 善 ]で…
何が、[ 悪 ]なんだろう。

正義をふりかざしたら、
なんでもしていいのかな?

麦酒を呑んで酔ったら、
こんな訳のわからない日記を書いていいのかな?

まぁ、いいか。

※ ちなみに、僕は✟Christian✟じゃありませんからね。
昨日は、仕事が急遽休み。

正午頃に、電車に揺られて・・・

iPodと煙草。携帯に少しの現金。

目指すは京都。

古都の街には、小雨・・・。

街が、しっとりしていた。

街を独り、黒傘をさして散歩。

鴨川辺りを、散歩。

音楽を聴きながら、散歩。

DOES 僕たちの季節






うそみたいだろ

ありえないだろ

かなり風紀乱れた

君の世界が僕の世界を変えてしまったよ



これがこれであるように

それはそれであればいいと思うよ

たぶん





かなり、歩いたよ。

時刻は17:30。

JR京都駅で、待ち合わせ。

また、先に見つけられた・・・。

バスに揺られて、夜の祇園。

移動中は、ひたすら交信してた・・・

いや、会話してた。

ライトアップされた、
夜の祇園の街はキラキラしてた。

その後、お店に入って腹ごしらえ。

腹ごしらえ中、ひたすら交信してた・・・

いや、会話してた。

その後、タワレコへ。

お互いに、お互いが気になる曲を試聴。

その後、CAFEへ。

そこでも、交信・・・(いい加減、しつこいな。)
そこでも、いろんな会話してた。

髪を切った君の笑顔は、天使のような悪魔・・・

怖がりな、悩める子羊・・・

いや、雌鹿だな。

それにしても、フランス人カッコよかった。


ほんと、いろんな話をした。

そして、彼の話をすると

とても素敵な笑顔をみせる。


小雨の降る、古都の街の夜。

そこで見つけた、

しっとりと咲いてた桜のように

素敵な笑顔をしてたよ。



Beady Eye - The Roller





迷路に迷い込むお前。

アルコール漬けのレモン風味。
・
・
・
連れてってやるよ、思いもよらない場所へ。

味あわせてやるよ、思いもよらない気持ち。


一つだけ言えるのは・・・
何もかもが、リアルだって事だ。

今夜は、今夜は…