夜空に広がる、無数に星たち。
その中から、流れ星をさがす君。
世界中にいる、たくさんの人達。
その中から、最愛の人をさがす君。
どうだろう、回りにはまだ見ぬキラキラ光ってる星がたくさんあるよ。
どうだろう、回りにはまだ知らぬキラキラしてる人がたくさんいるよ。
衝突して消えてく星もいる。
喧嘩して離れてく人もいる。
流れ星をさがすくらいなら、流れ星になっちゃえばいい。
最愛の人をさがすくらいなら、
誰かの最愛の人になれるようにキラキラしてたらいい。
自分の居場所はさがすもんじゃないよ。
自分の居場所はつくればいいんだよ。
僕は、そう思うよ。
自分が誰かに、そまってもいい。
自分が誰かを、そめたっていい。
今の自分がいる場所は、間違いじゃないよ。
そりゃ、時には後悔する事もあるよ。
きっとこれからも後悔する事はあるよ。
でもね、その経験がいつかの『助走』になるんだよ。
その時は、きっと前よりは『高く飛べるよ。』
時に・・・自問自答の迷路に、迷い込む事もある。
自:自分自身と向き合ってみる。
問:問題が問題をつれてくる。
自:自信が無いから悩むのか?
答:答えはもう決まってるのに・・・
そう言う事だと、僕は思う。
そう思ってても、僕もよく迷い込むよ。
答えは出てんだよね。
踏み出す勇気がないんだよね。
何かを意識して、
何かに前を向いて悩み、
勇気を持って、自信を持って、
ゆっくりすすんで行ければ・・・
それでいいと、僕は思う。
誰かとくらべて、無理するくらいなら・・・
自分の歩幅で歩いたらいいんだよ。
遠回りでもいいじゃん。
自分の人生だもん。
楽しまなきゃ!!
oasis - let there be love
そんな疲れた目をしてないで。
世界が君の事を待っているんだよ。
君の夢や希望が空っぽになった空を
埋めつくすように願っているよ。
・
・
・
だけど僕が君の味方で、
いつもそばにいてあげることを忘れないでね。
そして、君がそれを離さないと
それが通り過ぎていってしまうよ。
さっきまで独り、晩酌。
あいかわらず、呑んでるんですよね麦酒!!
酔うと食べたくなる…
そう、ラーメン!!
こんな時間…えっ?
もう3:18分だ。
ダメ•ダメだ!!
って思ってても…
ついつい手を出してしまう!!
そう、
僕の心の中で…
天使と悪魔がメギドの丘で戦ってるんですよ!!
結果…
悪魔が勝ってしまい、
僕は証しとして『666の刻印』を押されるわけで。
そして、ラーメンを美味しくいただくわけなんです。
人間だもん。
誘惑に負ける時もあるよ!!
あぁ~部屋中ニンニク臭だぁ~!!
魔除けになるかな?
でもね、
ヨハネの黙示録の…なんだっけ?
アルマゲドン?
神と悪魔の最終決戦…いや違うな。その場所がメギドの丘だから…
まぁ、その戦いで悪魔は数人しか殺めなかったみたい。
神は、何百?何万と、殺めたみたい。
何が、[ 善 ]で…
何が、[ 悪 ]なんだ ろう。
正義をふりかざしたら、
なんでもしていいのかな?
麦酒を呑んで酔ったら、
こんな訳のわからない日記を書いていいのかな?
まぁ、いいか。
※ ちなみに、僕は✟Christian✟じゃありませんからね。
昨日は、仕事が急遽休み。
正午頃に、電車に揺られて・・・
iPodと煙草。携帯に少しの現金。
目指すは京都。
古都の街には、小雨・・・。
街が、しっとりしていた。
街を独り、黒傘をさして散歩。
鴨川辺りを、散歩。
音楽を聴きながら、散歩。
DOES 僕たちの季節
うそみたいだろ
ありえないだろ
かなり風紀乱れた
君の世界が僕の世界を変えてしまったよ
これがこれであるように
それはそれであればいいと思うよ
たぶん
かなり、歩いたよ。
時刻は17:30。
JR京都駅で、待ち合わせ。
また、先に見つけられた・・・。
バスに揺られて、夜の祇園。
移動中は、ひたすら交信してた・・・
いや、会話してた。
ライトアップされた、
夜の祇園の街はキラキラしてた。
その後、お店に入って腹ごしらえ。
腹ごしらえ中、ひたすら交信してた・・・
いや、会話してた。
その後、タワレコへ。
お互いに、お互いが気になる曲を試聴。
その後、CAFEへ。
そこでも、交信・・・(いい加減、しつこいな。)
そこでも、いろんな会話してた。
髪を切った君の笑顔は、天使のような悪魔・・・
怖がりな、悩める子羊・・・
いや、雌鹿だな。
それにしても、フランス人カッコよかった。
ほんと、いろんな話をした。
そして、彼の話をすると
とても素敵な笑顔をみせる。
小雨の降る、古都の街の夜。
そこで見つけた、
しっとりと咲いてた桜のように
素敵な笑顔をしてたよ。
Beady Eye - The Roller
迷路に迷い込むお前。
アルコール漬けのレモン風味。
・
・
・
連れてってやるよ、思いもよらない場所へ。
味あわせてやるよ、思いもよらない気持ち。
一つだけ言えるのは・・・
何もかもが、リアルだって事だ。
今夜は、今夜は…
正午頃に、電車に揺られて・・・
iPodと煙草。携帯に少しの現金。
目指すは京都。
古都の街には、小雨・・・。
街が、しっとりしていた。
街を独り、黒傘をさして散歩。
鴨川辺りを、散歩。
音楽を聴きながら、散歩。
DOES 僕たちの季節
うそみたいだろ
ありえないだろ
かなり風紀乱れた
君の世界が僕の世界を変えてしまったよ
これがこれであるように
それはそれであればいいと思うよ
たぶん
かなり、歩いたよ。
時刻は17:30。
JR京都駅で、待ち合わせ。
また、先に見つけられた・・・。
バスに揺られて、夜の祇園。
移動中は、ひたすら交信してた・・・
いや、会話してた。
ライトアップされた、
夜の祇園の街はキラキラしてた。
その後、お店に入って腹ごしらえ。
腹ごしらえ中、ひたすら交信してた・・・
いや、会話してた。
その後、タワレコへ。
お互いに、お互いが気になる曲を試聴。
その後、CAFEへ。
そこでも、交信・・・(いい加減、しつこいな。)
そこでも、いろんな会話してた。
髪を切った君の笑顔は、天使のような悪魔・・・
怖がりな、悩める子羊・・・
いや、雌鹿だな。
それにしても、フランス人カッコよかった。
ほんと、いろんな話をした。
そして、彼の話をすると
とても素敵な笑顔をみせる。
小雨の降る、古都の街の夜。
そこで見つけた、
しっとりと咲いてた桜のように
素敵な笑顔をしてたよ。
Beady Eye - The Roller
迷路に迷い込むお前。
アルコール漬けのレモン風味。
・
・
・
連れてってやるよ、思いもよらない場所へ。
味あわせてやるよ、思いもよらない気持ち。
一つだけ言えるのは・・・
何もかもが、リアルだって事だ。
今夜は、今夜は…