8月6日(木)
横浜
ベ  ―  阪
球審小林、1塁市川貴、2塁芦原、3塁眞鍋(シニアクルーチーフ)
責任審判眞鍋。

バンテリン
中  ―  ヤ
球審有隅、1塁長川、2塁土山、3塁白井(クルーチーフ)
責任審判白井。

↓球審有隅昭二58歳、35年目。元ヤクルト選手。元セ・リーグ審判。プレイ。


↓球審有隅、プレイ。


↓球審有隅、プレイ。


↓球審有隅のボックスのかまえ。

↑ヤクルトのバッターは増居というスラッガーがツーベースを打つ。

ノーアウト2塁でモンテルはいい当たりのレフトフライだが、解説の宮本慎也も和田も『打てのサインだったんじゃないかと思うからまぁいいんじゃないか?』と言っているが、例えば工藤の頃の強いソフトバンクの攻撃では打てのサインでもノーアウト2塁ではみんなライト方向に打っていた。ライトフライ、セカンドゴロ、センターのライト寄りのフライならばランナー進んで1アウト3塁としていた。ノーアウト2塁ならランナー進めないで1アウト2塁になるとヒットを打たなきゃ点にならない。藤本時代にこの攻撃を自分で考えてできる選手が減ってきて例えば増田は使える可能性のある選手だったがこの考えたバッティングができないのかしないのかはわからんがブンブン丸な選手で戦力外になった。塩見もブンブン丸でモンテルのようなバッティングしてヒット打ったりしてたからまぁよかったがちょっと力が落ちるとポップフライマンか空振りマンになる。結局ヤクルトはノーアウト2塁からランナー進めないで無得点、増田はコレ見ててダメな攻めをやってるのがわかるんじゃない?


↓球審有隅の見逃しストライクポーズ。


↓球審有隅の見逃しストライクポーズ。


↓球審有隅の空振りストライクポーズ。


↓球審有隅、ホームベースを掃く。


↓球審有隅、3塁塁審にスイングの有無をきく。


↓ヤクルトスタメン。

長岡をセカンドに入れてる。ミスしたら外そうという意図かな?ショートだと今のメンバーだと長岡に勝つヤツはいないもんなぁ?

石井ショート、山野辺サード。


↓セ・リーグ順位表。

ほらやっぱりベイスが追いついてきた。次のベイス戦までベイスがモタモタしてそこでAクラス争奪戦だな。


↓どうせ負けるのに球場に来るヤクルトファン。チケット買った頃はまだ強かったのかな?


↓涼しいドームでも勝てなかった。笑



マツダ
広  ―  巨
球審原、1塁村山、2塁津川(クルーチーフ)、3塁深谷
責任審判津川。

京セラ
オ  ―  楽
球審須山、1塁石山、2塁福家(クルーチーフ)、3塁長井
責任審判福家。

ペイペイ
ソ  ―  日
球審岩下、1塁嶋田、2塁川口(シニアクルーチーフ)、3塁山本貴
責任審判川口。