↓昨シーズンの敷田直人球審のマスク。


↓今シーズンの敷田直人球審のヘルメット一体型のマスク。


↓今シーズンの敷田直人球審。


元々ヘルメット一体型のマスクを使用していた岩下や白井などはいいが、今シーズンから初めて使用している人は梅雨時のジメジメした暑さや真夏の熱帯夜に耐えられるか?早く試合を終わらせようとして7回あたりからやたらとストライクが多くなる球審が出るかもしれないから早めに点を取ってリードして試合終盤に入らないとだな。相手に佐々木や岩瀬、ウィリアムスがいたときのように攻撃しないといけない。

ところで『危険球』のルールができたのは野村克也監督時代のヤクルトが巨人とデッドボール合戦をやってどちらかがピッチャーが打席のときにも当てたりしてできたんじゃなかったかな?
コリジョンルールはヤクルトのキャッチャーがマートンのタックルを受けて肩を骨折したのが考える原因じゃなかったかな?
球審がヘルメットを使うようになったのもヤクルトのオスナのバットが球審の頭に当たったからと、ヤクルトはルール変更に絡む球団である。
東京ドームのポールの色を変えたのも巨人―ヤクルト戦で巨人篠塚のファウルがホームランとジャッジされてジャンパイアをごまかすためにポールのせいにしてポールの色を変えたんだろう?そのシーズンからヤクルトの監督になった野村克也監督が『巨人戦ではやっぱり審判も敵なのがセ・リーグの野球』みたいなことを言ったもんだから。


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↓コバンソウ、イネ科。


↓コバンソウ。


↓コバンソウ。


↓ヒメコバンソウ、イネ科。


↓ヒメコバンソウ。


↓ヒメコバンソウとコバンソウ。



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↓ヤグルマソウ(ヤグルマギク)、キク科。


↓アグロステンマ、ナデシコ科。


ヤグルマソウの奥にある白い花がアグロステンマ。
ヤグルマソウの横にアグロステンマのタネをまいたのが生育していくうちにまざるようになったのかな?アグロステンマはピンク花が主流、ヤグルマソウはここにある青花かピンク花が多い。