4月12日(日)
東京ドーム
巨0―2ヤ
↓球審原47歳、22年目。元セ・リーグ審判。


↓球審原の空振り三振ポーズ。


↓球審原、何かをメモする。


↓球審原のシザースのかまえ。左打者。


↓球審原のシザースのかまえ。右打者。



↓球審原のシザースのかまえ。左打者。


↓球審原の見逃しストライクポーズ。左打者。


↓球審原の見逃しストライクポーズ。右打者。


↓球審原、ファウルボール。


↓球審原の見逃し三振ポーズ。


試合終了で喜ぶキハダ。

↓1塁古賀。


↓1塁古賀。


2塁青木、3塁白井(クルーチーフ)

責任審判白井。


↓送りバントが決まり喜ぶ池山監督。


池山監督にとっては送りバントという作戦はツーランスクイズとか単独ホームスチールくらいの難易度の高い作戦なのかもしれない?


↓送りバントもやればできる!!



↓ヤクルトに送りバントを決められこうなるG女。


↓2―0の僅差リードでルーキーを初登板させるヤクルト。普通は荘司とか清水とか勝ちパターンリリーフだろう?


↓こうなるヤクルトベンチ。



↓完封リレーで勝ってしまうヤクルト。


キハダはストレートに合わせてファーストストライクから狙われたらこわいような気がする。ファーストストライクに変化球を投げたことないだろう?負けたらキハダマグロとか言われそう。
ファーストストライクと初球は違うからね。
ファーストストライクはある打者の打席でストライクを狙って最初に投げてくる球、初球は打席で最初に投げてくる球でストライクを狙った球でもボールに外した球でも最初に投げた球。
つまりファーストストライク狙いと初球狙いは意味が違う。

↓得点経過。


↓6回まで完全試合、1本打たれたらその回に逆転されそうな気がしたが7回は無失点。



高梨が好投するところを初めて見たかもしれない。

横浜
ベ6―5広
球審水口、1塁市川貴、2塁山路、3塁牧田(クルーチーフ)
責任審判牧田。

バンテリン
中0―3阪
球審秋村、1塁岩下、2塁石山、3塁眞鍋(シニアクルーチーフ)
責任審判眞鍋。

エスコン
日7―11ソ
↓球審山村39歳、15年目。ボックスのかまえ。


山村と水口のボックスのかまえは腰を落とさずに前にかがむような感じで高いかまえのように見える。


↓球審山村の見逃しストライクポーズ。


1塁名幸、2塁梅木、3塁嶋田
責任審判は嶋田か名幸か?

モバイル
楽4―0オ
球審本田、1塁須山、2塁野田、3塁敷田(クルーチーフ)
責任審判敷田。

ベルーナ
西2―1ロ
球審土山、1塁山口、2塁深谷、3塁津川(クルーチーフ)
責任審判津川。


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↓シロヤマブキ、バラ科。


同じバラ科のシロバナヤマブキという植物もあるが、これは黄色い花のヤマブキの白花種でシロヤマブキとは違う植物だそうだ。花弁の数や葉が対生か互生かの違いがあるらしい。


↓シロヤマブキ。



↓シロヤマブキ。