4月5日(日)
東京ドーム
巨3―2ベ
↓球審長井42歳、18年目。


↓球審長井、プレイをかける。


↓球審長井のボックスのかまえ。


↓球審長井のボックスのかまえ。


↓球審長井の見逃しストライクポーズ。



↓球審長井の見逃し三振ポーズ。


↓球審長井、タイム。


↓1塁鈴木宏。


↓1塁鈴木宏。



↓1塁鈴木宏。


↓2塁須山。


3塁山本貴。
責任審判山本貴。

↓ベイス先発石田、1点リードして7回途中ランナーを出したところで交代。


↓リリーフした伊勢、代打大城に逆転スリーラン。


↓勝ちの権利がなくなって唇をかむ石田。

『こうなると思った┅』


↓下を向く石田。


↓結果巨人の勝ち。


↓得点経過。ベイスのお家芸『追いつかない程度の反撃』してる。



神宮
ヤ7―5中
球審村山、1塁森口、2塁岩下、3塁秋村
先発審判秋村。
ヤ0―5中になったからやはり大量得点の次の試合は完封負けか?と思ったが、ヤクルト逆転勝ち。逆転する前のヤクルトの攻撃は流れが悪い攻撃、負け試合の流れだったが、よく逆転できた。
盗塁死、走塁死、3者三振、最後が見逃し三振、1・3塁や2・3塁でゲッツーで終わるような攻撃のあとは得点されがち、こういう攻撃が流れが変わる攻撃、そこで次の回を3者凡退やランナー出しても盗塁死、牽制死、ゲッツー、見逃し三振でピンチをしのぐとまた流れが来る。
ヤクルトは7勝1敗となり阪神・巨人戦で6連敗してもまだ5割。

マツダ
広2―1阪
球審青木、1塁水口、2塁芦原、3塁嶋田
責任審判嶋田。

エスコン
日8―2オ
球審原、1塁山本力、2塁市川貴、3塁白井(クルーチーフ)
責任審判白井。

ベルーナ
西1―1楽
球審長川、1塁名幸、2塁山口、3塁古賀
責任審判たぶん名幸。
変則的なローテーションだなぁ。

マリン
ロ1―4ソ
球審山村、1塁有隅、2塁梅木、3塁山路
責任審判は有隅か山路かどちらだろう?