2026年度のオープン戦最終戦
3月22日
エスコン
日1―1ヤ
球審津川↓1軍公式戦2318試合出場。クルーチーフ。元パ・リーグ審判。元ヤクルト選手。津川はやや辛めのストライクゾーンだが元パ・リーグ審判の中では川口と同じくらい安定したジャッジをしていたが、横浜でのベイス―中日戦でショートからファーストへの送球がそれて1塁手オースティンが1メートルはベースから離れてボールを捕球したが1塁塁審の津川はアウトのジャッジ。これを実況していたアナは『今、アウトと言おうとしました?』解説者『アウトと言いました、くっくっく』。立浪監督がニヤニヤしながらリクエスト、ビデオが流れて解説者『これはマズイでしょ?ヒッヒッヒッヒ┅笑い止まらず』という大失態。動画で見れるから探して見ましょう。1つのジャッジで信用をなくす典型例。動画のコメントに『この審判クビにしろ』とあるが、この翌年からクルーチーフに昇格したというNPBの不思議。ただこの人は選手や監督と言い合いになったり悪態をついたところは見たことがない。
なおヤクルト選手時代は明徳から来たスラッガーとして期待されていた外野手だったが野村克也監督時代で1軍に呼ばれることなく引退。なんとなく思うに球審時の狭いストライクゾーンから打席でもあのゾーンしかストライクと思わずにちょっと広いと手が出なかったのかな?と。


1塁村山、2塁山口、3塁原


ベルーナ

西2―4ベ

球審市川貴↓1軍公式戦1144試合出場。元セ・リーグ審判。



1塁川口、2塁長井、3塁山路


東京ドーム

巨2―6楽

球審牧田↓1軍公式戦1621試合出場。クルーチーフ。元セ・リーグ審判。



1塁青木、2塁本田、3塁野田


バンテリン

中6―2ロ

球審芦原↓1軍公式戦849試合出場。元パ・リーグ審判。



1塁深谷、2塁岩下、3塁長川


京セラ

オ1―0阪

球審水口↓1軍公式戦203試合出場。



1塁須山、2塁山本貴、3塁嶋田

オリックスの主催試合。


マツダ

広5―5ソ

球審眞鍋↓1軍公式戦2976試合出場。シニアクルーチーフ。元セ・リーグ審判。元阪神選手。今シーズン中に審判として1軍公式戦3000試合出場を達成しそうだ。



1塁福家、2塁松本、3塁土山


この結果、2026年度のオープン戦の順位が決まる。

1、巨人      10勝5敗1分

          ↕どちらが首位かな?

        日ハム      8勝4敗3分

3、阪神          9勝5敗1分

        ベイス      9勝5敗3分

5、オリックス        8勝5敗1分

6、中日          9勝6敗3分

これ以外は5割以下。



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↓三段目力士の生田目が三段目優勝インタビューを受けている。都内の駅などでこういう感じの適当に太っていてメガネをかけ大銀杏は結わないちょんまげ姿の相撲取りが雪駄を履いて風呂敷を持ってスタスタ歩く姿をたまに見た。



関取(十両以上)になると付け人に運転させて自動車で移動することが多くなるだろうからその辺の駅などで見かける相撲取りはなんかこんなふうなのが多い。


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↓サクラが満開だな?



↓近づくとサクラではなくピンク花のモクレン(木蓮)だった。



↓モクレン、モクレン科。