『背徳のシナリオ』といっても何もwinkの歌を語ろうというわけではない。
↓防衛大臣が自民党神奈川県連の会長になった。
↓神奈川県内のすべての選挙区に候補者をたてたそうだ。その20選挙区のうち7選挙区が新人。
↓全員の当選を目指すらしい。
↓関東の小選挙区。
↓もしも中道が全員当選したら自民は23人までしか落とせないぞ。
↓だが、コイツらは素直に言ってること、やってることを鵜呑みにはできない。
自公連立を解消したのが、もしもフェイクか一時的な戦略だったら┅?
シナリオは自公が仲違いしたように見せて分裂したように見せて公明は立憲とくっつき立憲を潰しにかかる。(←ここまでは現実に立憲は潰れたも同然)比例を元公明候補者で占めて、立憲の落選候補者が比例復活することを阻む。比例は信者が中道と書くだろうから比例はけっこう得票するが、小選挙区では信者が元立憲の候補者の名前を書くとは思えない、元立憲の候補者を書けという指示も出していないらしい。それでも万が一中道が自民に迫り高市が敗北したと解釈して辞任して小泉が総理になったら中道は公明党と名前を変えて連立復帰、そのときには連立内閣に反対する立憲は衆議院からは消えており参議院にしかいない。そうなったときのためにレンポーは参議院なのに中道を持ち上げて、高市がいなくなったときに高笑いしようと企むわけかな。





