この人、80~90年代頃に予備校の人気講師だったのだろう?
で、『金ピカ先生』とは誰から呼ばれたのだろうか?
昭和末期から平成初期の頃の18~19歳の受験生が『金ピカ』なんて言葉を使ったのかな?
『やくざ講師』とか『ヤー講』とか『極道』とか・・・、生徒ならばそういうストレートな言葉を使わないかな?
参考書を出したようだから、そのときに編集者か営業がつけたんじゃないかな?
それとも『金八先生』をもじって『金ピカ先生』かな?それにしても、生徒から『金ピカ』なんて言葉が出るかな?

で、この人、パンチパーマではないんだね?普通の服に着替えたら、普通の講師にもなれそうだ、ひょっとしてそのために頭髪など自身の身体はいじらずに服で勝負したのかね?