
全日空が水中にいると、どうしても墜落事故を連想してしまう。笑
御巣鷹山に日航機が墜落し、羽田沖で逆噴射したのも日航機、さらに木村拓哉を起用したドラマが全日空が舞台だったためか全日空のイメージが良くなってるのかもしれないが、それ以前は全日空機もよく墜落していたようで、どうも飛行機と水が結びつくと墜落を連想する。
昔は全日空機が東京湾に墜落し、全員死亡なんてのもあったらしい。
原因不明となっているが、札幌から羽田に飛んでいたのが、勝手に有視界飛行に切り替えて失敗して落ちたのもあったようだ。
全日空って、スポーツ会場にもやたらと広告を出しているが、そんなことにカネを使ってるから運賃が安くならないんじゃないの?
テレビは飛行機事故をやるとき、必ず助かった事故のことばかりやってパイロットやクルーを英雄にして視聴者にプラスイメージを刷り込むのは、飛行機会社がかなりの広告主だからかねぇ?
助かったって、そもそも事故を起こしちゃった時点でアウトだろうに?
見てるほうは、こんなに訓練されたパイロットやクルーが乗ってるんだから多少のことは大丈夫、なんてマインドコントロールされてしまうんだろうね?