昨日の横須賀市と横浜市の境、和田山入口の信号からさらに国道16号を金沢八景方面に北上して、京急の路線バスの行き先にある内川橋まで行ってみます。
和田山入口から少し歩くと、道の右側(反対側)に横浜南共済病院が見えてきます。
病院の前には、南共済病院前の信号があります。
この病院は、昔、ホエールズの遠藤一彦投手(大遠藤様)が巨人戦の試合中にアキレス腱を断裂したときに入院した病院です。
最近、改装して広々とした感じになりました。
南共済を過ぎて、少し歩くと左側に六浦郵便局があり、前には瀬ヶ崎バス停があります。
さらに少し歩くと、内川橋バス停の降車場があります。


降車場の前には、乗車場所の案内が掲示してあります。

降車場から内川橋のほうを見ると、京急ファインテックがあります。

京急ファインテック入り口。

京急ファインテックの隣、内川橋の手前が京急バスの折り返し場、写真は出口。

そして内川橋。

読めない人のため、ひらがなで。

道の反対側、内川橋のたもとから見たバスの折り返し場。

内川橋を渡って、川越しに見たバスの折り返し場。

橋を渡ったところから見た内川橋の道。

内川橋の下を流れている侍従川(じじゅうがわ)、先に京急の鉄橋があり、電車が渡っています。

橋を渡って少し歩き、ファミレスのようなのの前に乗車できるバス停がありました。
というか、内川橋行き以外の磯子駅行きなどは降車場には止まらずに、降りる人もこっちで降りるんじゃないかなぁ?
どっちで降ろされるかで、かなり歩く距離が変わるだろうね?
あの降車場は、あそこで降ろさないと折り返し場に入れないからあそこに作ったんだろうね?
たまに内川橋が横須賀市と横浜市の境だと勘違いされるが、この内川橋の金沢八景側が六浦で、追浜側が六浦東という町、どちらも横浜市金沢区である。
なお、内川橋という名前は昔はこの辺を内川と呼んでいたらしく、ベイスターズにいた内川聖一が首位打者になったのを記念して名付けられたわけではない。
その証拠に、江戸時代にできた金沢八景の図に「内川暮雪」(うちかわのぼせつ)というのがあり、かつては内川という地名があったのがわかる。
和田山入口から少し歩くと、道の右側(反対側)に横浜南共済病院が見えてきます。
病院の前には、南共済病院前の信号があります。
この病院は、昔、ホエールズの遠藤一彦投手(大遠藤様)が巨人戦の試合中にアキレス腱を断裂したときに入院した病院です。
最近、改装して広々とした感じになりました。
南共済を過ぎて、少し歩くと左側に六浦郵便局があり、前には瀬ヶ崎バス停があります。
さらに少し歩くと、内川橋バス停の降車場があります。


降車場の前には、乗車場所の案内が掲示してあります。

降車場から内川橋のほうを見ると、京急ファインテックがあります。

京急ファインテック入り口。

京急ファインテックの隣、内川橋の手前が京急バスの折り返し場、写真は出口。

そして内川橋。

読めない人のため、ひらがなで。

道の反対側、内川橋のたもとから見たバスの折り返し場。

内川橋を渡って、川越しに見たバスの折り返し場。

橋を渡ったところから見た内川橋の道。

内川橋の下を流れている侍従川(じじゅうがわ)、先に京急の鉄橋があり、電車が渡っています。

橋を渡って少し歩き、ファミレスのようなのの前に乗車できるバス停がありました。
というか、内川橋行き以外の磯子駅行きなどは降車場には止まらずに、降りる人もこっちで降りるんじゃないかなぁ?
どっちで降ろされるかで、かなり歩く距離が変わるだろうね?
あの降車場は、あそこで降ろさないと折り返し場に入れないからあそこに作ったんだろうね?
たまに内川橋が横須賀市と横浜市の境だと勘違いされるが、この内川橋の金沢八景側が六浦で、追浜側が六浦東という町、どちらも横浜市金沢区である。
なお、内川橋という名前は昔はこの辺を内川と呼んでいたらしく、ベイスターズにいた内川聖一が首位打者になったのを記念して名付けられたわけではない。
その証拠に、江戸時代にできた金沢八景の図に「内川暮雪」(うちかわのぼせつ)というのがあり、かつては内川という地名があったのがわかる。