[N] ユノ、“新人”としての再スタート「慣れたら終わり」 | Are U Ready?

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東方神起ユンホ、"新人"としての再スタート「慣れたら終わり」



東方神起のユンホが自らの人生観を赤裸々に語った。


東方神起ユンホが登場した「+act mini.(プラスアクトミニ)」vol.25(ワニブックス、2014年4月26日発売)表紙:二宮和也


26日発売の「+act mini.(プラスアクトミニ)」vol.25は、アーティストとしてではなく、“新人俳優”としてのユンホに迫る特別企画を掲載。シックな衣装に身を包んだ7ページにわたるポートレイトと共に、ドラマ「野王~愛と欲望の果て~」ペク・ドフン役についてたっぷりと語った12000字超のロングインタビューが掲載された。

◆「先輩と新人を繰り返す」人生

韓国のドラマ現場ならではの超多忙なスケジュールの中で、共演者と試行錯誤しながら役作りに励んだユンホは「僕は10年くらいアーティスト活動をしているので、アーティストとしてだったら韓国では大先輩なんですよ(笑)。でも、俳優としては新人。そうやって先輩と新人を繰り返すことが、僕の人生にとって、とてもいいことな気がします」と、幅広い活動を経て確立した人生観を告白。韓国の“トンバンシンギ(東方神起)”として瞬く間にトップに上り詰めたが、日本デビューでまた振り出しに。そして、チャンミンと2人での再スタート。

そうした“山あり谷あり”があったからこそ、目の前に高い山が立ちはだかっても「“大丈夫、また次の景色が見えるから”って思えるんです」とユンホ。「アーティストは感情を伝える人だから、慣れたら終わりだと思っています」と力強く語っている。

誌面ではこのほか、俳優業における具体的な目標や、演技力を身につけたことで広がったというアーティストとしての表現、さらには愛する人に求める理想像なども語られている。





http://mdpr.jp/review/detail/1357185



ユンホが語る10年間の思い、これからの夢「みなさんに恩返しする」


ユンホ(東方神起)が演技に対する思いやこれからの夢を語った。


28日発売の「AERA」最新号の表紙は、写真家・坂田栄一郎による撮り下ろしでユンホが表紙に登場。デビュー10年、東方神起としての活動のみならず、俳優として新たな顔を見せているユンホ。

5月28日には最新出演ドラマ「野王~愛と欲望の果て~」のDVDがリリースされる。

「もっと高く上るために」と題された誌面のロングインタビューで、ユンホは「演技は人生の先生じゃないかなと。新しい経験ができる。そこが大好きなんです」とコメント。


また「いい曲をいい歌といい踊りでみなさんに伝えるのが一番だと思っています。

俳優も含めて、表現者として、もっと頑張らないと。この10年、いろんなことをずっとずっと乗り越え、みなさんに愛されてきたのを恩返しするのが、東方神起として、ユンホとしての宿題じゃないかなって思います。頑張らなきゃ」と10年間の思い、日々考えていること、そしてこれからの夢を語っている。