今日はあまり集中出来なかった、、、
http://tvdaily.mk.co.kr/read.php3?aid=1361798767471921002
クォン・サンウがスエに宣戦布告した。
25日放送されたSBS月火ドラマ野王13回目でチュ・ダヘがチャ・ジェウンが死んだと思ったハリュであることを知った。
この日、ハリュはチュ・ダヘとベク・ドギョンとベク・ドフンを昼食に招き、この席でベクイ・ドフンはこの前、葬儀をしたハリュを惜しんだ。
ベク・ドフンは「弟さんの事は本当に気の毒で30年ぶりに探した弟なのに、聞けば他殺の跡があるみたいだがどうしたのか」と話した。
これに対しハリュは「それが一番心が痛い」として“「あきらめないで続けて調べてみる」と念を押した。
合わせて食事を終えたこれらは皆部屋から出て行き、チュ・ダヘは携帯電話を置いて行ったのを見たハリュは皆が出て行った後、静かに「ダヘヤ」とチュ・ダヘを呼び止めた。
これに対しチュ・ダヘは驚いてハリュを見つめ近づくハリュを恐れて後ずさりした。
そしてそっと近づいたハリュはチュ・ダヘに「ダヘヤ、携帯電話は仕舞うべきで、これくらいで驚くならつまらない。俺はこれから始めるのに」と話して宣戦布告をした。
http://artsnews.mk.co.kr/news/251789
スエがクォン・サンウの正体を知ることになった。
チュ・ダヘはハリュがジェウンでないという事実に気付恐怖に震えた。
この日ハリュはベク・ドフンとベク・ドギョン、そしてチュ・ダヘと共に昼食をする。
食事が終わった後ハリュは過去にダヘを呼んだように「ダヘヤ」と優しく呼び止める。
これに対しびっくりしたダヘは「他人のように演技する理由は何なの」と尋ね、
ハリュは「私がジェウンだと思って、君の気は楽なようで。自分が殺す人と向かい合って会話することがどれだけ忍耐力が必要か分かるか」と話す。
ダヘは「私がやられてばかりだと思うの。私が先にあなたの正体を明らかにする」と警告する。
ハリュは「それでは私が君の男だったということも明らかにするつもりだろう。
そうするなら一緒に死ぬことができる。君にそんな事が出来るのか」とし
「初めて生きた貧民街に戻れ。 そうでなければ君のそばでずっと悩ませるだろう」と宣言した。
http://artsnews.mk.co.kr/news/251791
この日ダヘは自分の正体を明らかにしたハリュが自分の事務室に勝手に入ってきてると「何よ」として怒る。
これに対しハリュは彼女をあざ笑ってドフンを呼んだと彼女を脅迫する。
ダヘは「私がこうすると驚くと思うの」と大声を張り上げる。
これに対しハリュは「じゃあ、おじけづいた顔をちょっと見ようか」とダヘを壁に押し退ける。
ダヘは「何をしているの。あっちに行って」と逆らったが、ハリュは「私たちのそのままを全部明らかにして昔に戻ろう」と彼女にキスをしようとする。
ダヘはじたばたして、この時、ドフンは彼女の部屋に到着する。
ドフンはドアを開けて入ってきたが、ドアの後に隠れたハリュとダヘの姿を発見できなくて後ろを向いて呆気に取られる状況が演出された。
http://osen.mt.co.kr/article/G1109547957
ドギョンは突然自分を抱きしめたチャ・ジェウンの姿に心が揺れるのを感じた。
これに対し危険だと感じたドギョンはジェウンを呼んで「もう付き合ってるようにふるまうのはやめましょう。ドフンが結婚したからもうやめるのが正しいと思う」と話した。
これに対しチャ・ジェウンは「ただドフンさんの結婚を防ぐためにだけ専務のそばにいたわけではない。専務と私が同じ感情だと思った」と話し、これを聞いたドギョンは「私は何の感情もない。
顧問弁護士仕事を助けてくれるよう他の方にお願いしたい。会社でぶつかれば不便だから」
とチャ・ジェウンの心を拒絶した。
http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201302252313101710
ベク・チャンハクは毒物中毒で病院に運ばれた。
ベク・ドギョンは父親ベク・チャンハクが「私も年を取ったためか嫁に面倒を見てもらうのが良い」と話すとすぐに10年間、自分が用意した父親の薬を嫁のダヘに渡した。
ベク・ドギョンは「もうお父さんの薬はあなたが用意して。漢方薬と一緒に召し上がる水を持って差し上げて、漢方薬を召し上がったら甘草を噛まれるから一緒に持って差し上げて」と話した。
これを見守ったバク・ジミは「10年間、直接用意してどういうこと」して意味深な表情を見せた。
次の日ダヘは舅の薬を用意して差し上げた。 ベク・チャンハクは「今日から君が持ってきてくれるのか。嫁が持って来るからなのか今日に限って薬がおいしい」と話した。
その日の夜ベク・チャンハクは深刻な腹痛を訴えた。
ベク・チャンハクは病院に移され医師は「何を誤って召し上がったようだ。一種の毒性物質であるエチレングリコールが出た。 昨晩、何を召し上がったか」と尋ねた。
医師の話にベク・ジミはもう一度怪しい表情を見せた。
だが、ベク・ドギョはチュ・ダヘを疑い、かえってチュ・ダヘは
「なぜ私に薬を渡されたのか。わざわざ私に陰湿な攻撃しようと計画したんじゃないか」とベク・ドギョンを疑った。
二人の女が正面対立するとすぐにベク・ドフンはチュ・ダヘの肩を持ち、ちょうどハリュが登場して「お姉さんに何をするんだ」とベク・ドフンと対決した。

