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40才過ぎ女性擁護教諭Kに私は怒鳴り散らされ、2年後に言い訳つきで謝罪をされました。
その謝罪の場で擁護教諭は、
思ったから言いました。
と私は聞いてもいないのに言ってきました。
60才前男性校長Mはいじめ疑いがあった時に、
〇〇さん(加害女児)と〇〇さん(娘)が会うこともすれ違うこともあり得ません、
昼休みは学年でやることがあったので〇〇さん(加害女児)が不登校の教室に行くことはあり得ません、
〇〇(50才過ぎ女性元担任)も〇〇さん(加害女児)も〇〇さん(娘)が不登校の教室に行っていることは知りません、
〇〇小学校の生徒も教師も、不登校の教室の生徒と会うこともすれ違うこともあり得ません、
教師がいて見守りをしていたので会うこともすれ違うこともあり得ません、
など他にも数えきれないたくさんの虚言を吐きました。
私が正論を言っても校長は言い返してきました。
(後に全て校長の虚言だったことが証拠と共に証明されています。)
この全ての校長の虚言を、
思ったから言いました、
と校長は私に何度も言ってきました。
いじめ防止対策推進法を守らずに、虚言でいじめをなかったことにしようとした校長。
隠蔽です。
校長に良心は一切なく、故意でなければ隠蔽しても良いと思っています。
子供が自死する可能性がある中、
明らかな虚言を吐かれ続けると、怒りで身体が震えて止まらなくなることを知りました。
身体が熱くなり、全身の血が頭にのぼっていく感覚を数えきれないくらい経験しました。
頭が真っ白になるくらい怒りを覚えました。
故意でないものはいじめではない、
と校長は2年近く言ってきました。
幼稚園児の言い訳みたいで話しになりません。
いじめ防止対策推進法を守って言ってください、
と校長に何度も言いましたが、
全く聞く耳を持っていなかったです。