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いじめが一年以上終わらず、
学校の不適切対応や学校からの被害者への加害で、
学校と関わりたくなくなり、
娘は6年生で転校せざるを得ませんでした。
転校を希望した時に教育委員会から、
2週間施行通学をして〇〇さん(娘)が通えたら転校になります。
と言われました。
娘は転校前は半年以上ほとんど学校に通えていませんでした。
月に4回通った時もあれば、一カ月以上全く通えていないこともありました。
なので、転校できるか、不安はありました。
後日転校後の校長先生との面談がありました。
校長先生は娘が転校できるように本当に一生懸命やってくださいました。
普段からよく見回りもしてくださる校長先生だったようで、生徒と普段から話したり、仲良しみたいでした。
締めるところは締めていたようです。
娘から聞きましたし、校長先生と話していてもわかりました。
娘は2週間施行通学を終えて転校手続きになりました。
転校後の校長先生の娘を大切に思ってくださる優しさに感謝の気持ちでいっぱいでした。
転校前の60才前男性校長にも娘を少しでも大切に思ってくれる気持ちがあったら良かったのに、と思います。
転校前の校長はいじめ指導をしていなかったか、場当たり的な指導に終始するにとどまり、いじめを止めさせることができなかったのだと思っています。