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第三者委員会調査結果。


50才過ぎ女性担任から娘への不適切指導やパワハラ発言の事実確認をしてもらっていた件で、

60才前くらい男性校長は、

話し合いに入った児童SとRに〇月〇日に1人ずつ会議室で〇〇(教務)と〇〇(養護教諭)で事実確認をしました、

などと言っていました。


けれど第三者委員会結果では、

校長が事実確認を断った、担任に聞いて問題ないと判断した、

と記載されていました。


校長は、話し合いに入ったSとRに事実確認をしていなかっただけでなく、

校長が私に事実確認を断ったことに事実を変えられていました。


娘を加害者扱いしてきたり、怒鳴りちらしてきたり、虚言しか吐かない校長に言葉に表せないないくらいの怒りが込み上げます。


何度も嘘をつくと、本当のことを言っても信じてもらえなくなることを校長はわからないのでしょう。


いじめ指導をきちんとしてきました、

と校長は言ってきますが、

隠蔽と虚言しかしてこなかったのに信用してもらえるとでも思っているのでしょうか。


いじめで転校された方や重大事態になった方は、

学校とのこんな酷いやり取りをされていると想像します。


保身の為の虚言だらけで全く話しにならないのです。

社会の常識が全くないと感じます。


今も加害者は変わらない日常を過ごしているのでしょう。