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私のつたないブログに貴重なお時間を割いていただき感謝しております。

コメントも優しい方しかいなくて、娘の命を救われている気持ちになっています。




閉庁日前に教頭から電話がかかってきていて、閉庁日は一昨日まででしたが、今日電話がかかってきました。


第三者委員会結果異議を出していて、再調査するのかの報告を受けに後日夫と平日に学校に行くことになりました。

(学校は土日は休みなので無理です、と断られました。)


私は異議結果の場に、

校長と新しく来た教頭と新しく来た教務と、〇〇先生を話し合いの場に入れてほしいと要望していましたが、

一週間以上待たされてかかってきた電話では、

校長と教頭が入ります、30分です、

と言われました。


時間の短さと、60才前男性校長Mと50才過ぎくらい男性教頭しか入らないのは、予想通りでした。


その電話でも、

〇〇(先生)には、何を聞きますか?

と教頭に何度も聞かれました。


私は今まで学校から、

加害女児の指導内容で何を話したのかなどを聞いても、

教えません、

担任が娘に具体的に何を言ったのか言っていないのか聞いても、

教えません、〇〇(担任)は否定しています、

と断られてきました。


私を騙して学校に呼び出し学校は怒鳴り散らしてきたりもしました。


校長は私に、

〇〇さん(加害者)の保護者に何を聞きますか?

と聞いてきたりもしました。


自分達は指導内容すら教えないのに、被害者には質問をしてくることに呆れます。


30分と決めてくることにも腹が立ちます。

第三者委員会結果報告の時も〇時間と決められました。

時間の短さは、被害保護者から質問させない為だったのでしょう。

質問はできない時間設定でした。

卑怯だと思います。


うつ病の娘には、許可もとらずに行間休みも休憩もなしで2時間もいじめ話し合いという名の不適切指導をしたくせに、いつも学校は時間を決めてきます。


被害者相手、子供相手なら何をしても良いと思っている常識のない学校に憤りを感じます。