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第三者委員会調査報告書で、
学校のいじめ対応は遅いとは言えない、
のように記載されたので、
異議を申し立てていました。
その回答は、
→〇〇さん(加害女児)の指導は〇〇さん(加害女児)の精神的負担を考えて時間をおいてやりました。
のように記載されていました。
いじめがあった時に、
加害女児に事実確認も指導もしません、
私が決めました。
と60歳前くらい男性校長Mは言ったので、
私は第三者委員会調査を申し入れました。
結局いじめから2ヵ月後に、加害女児に事実確認と指導をされました。
その指導の後すぐに校長Mから、
〇〇さん(娘)が〇〇さん(加害女児)に近づくといじめになるんですよ。〇〇さん(娘)が〇〇さん(加害女児)に近づいたら、〇〇さん(娘)にその場で指導をします。
などと言われていました。
いじめから2ヵ月くらい経ってから指導したことは、速やかに対応していないので、いじめ防止対策推進法に反していると思います。
2ヵ月間数えきれない虚言を吐きまくられ、
加害保護者が指導を断っているとか毎日伝えてきて、
娘を学校に連れてきてと加害保護者が言ってるとか伝えてきて、
事実を証言した児童にだけもう一度事実確認すると言って、いつものようにいじめをなかったことにしようとしてきたりしておいて、
指導をしたから良いよね?と言われても納得いかないです。
2ヵ月間娘と私は日常生活が送れないほどの精神的苦痛でした。
私も娘も 繊細気質(HSC.HSP)で、苦労しています。
周りが気にならないようなことが気になったり、周りは何ともないことにすごく傷ついて生きています。
みんな割と傷ついたり気になっていると思って生きてきましたが、周りに聞けばみんな傷つかないし気にならないそうです。
HSPの友達に聞いてもみんな忘れているような昔のことも私は鮮明に覚えています。
学校からの異議の回答には、かなり傷つきました。
繊細過ぎて生きづらいと感じます。