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私の市で、いじめの教育委員会会議で調査結果が報告された記事がありました。


201〇年 中学1年の時、無視や暴言のいじめあり

翌年6月 転校を余儀なくされた

202〇年10月 教育委員会会議で調査結果報告


転校してから4年以上経って報告が出ていることに驚きます。 

千葉県習志野市の第三者委員会報告も記事では4年かかっていました。

4年という長い月日は、中学校なら卒業しています。

子供にとっての4年は長いです。


被害者と被害者家族の精神的苦痛は想像を絶すると思います。

これでは被害者だけが罰を受け苦しんでいると思います。


被害者は転校しているので、

私達のように、学校に怒鳴り散らされ、虚言を吐かれ続け、無視をされ、勝手に決められて、被害者の子供の声は聞いてもらえず、終始加害者を擁護し、いじめ指導をせず、

そして第三者とは思えない第三者委員会調査結果をだされたのではないかと想像します。


私達も、市長が再調査などをしてくれれば、調査報告書が出るまであと3年かかるのだと思いました。



教頭に第三者委員会報告書の内容を変えません、と言われ、

これからどうしたら良いか聞くと答えず、

同じことしか言いませんでした。


教育委員会に夫が電話をすると、

意見があれば市長に出してください、

と言われたそうです。


教頭も60才前男性校長のようにかなり酷い対応です。


第三者委員会報告書異議を被害者は出したのに、教育委員会は一つも内容を変えませんでした。


6ヶ月くらい時間を稼ぎ被害者に精神的苦痛を与えたかったか、

第三者委員会報告の公表を先に伸ばしたかったか

が目的だったのだと思います。


被害者が気が狂いそうなくらい酷い扱いをされ精神的苦痛を味わい、

いつも時間も労力もかけなくてはいけないです。


第三者委員会報告書は事実と違うことが多すぎて、異議結果を踏まえて市長に意見書を書くので7時間もかかりました。


最初の頃は、こんなに加害女児への恨みはなかったのに…