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今回はかなり暗い内容なので苦手な方は読まないでください。




第三者委員会調査報告書で、

いじめの訴えが被害保護者からあった時に校長は、故意でないものはいじめではない、いじめはあり得ないようなことを言ったのはよくなかった、

のように記載されました。


私は一年以上男性校長Mや女性擁護教諭Kから酷い言葉を言われ攻撃され、

滅多刺しにされているようでした。


校長Mから攻撃されている時は、

今包丁で何十回と身体中を刺されても全く痛くないんじゃないか、と感じました。


あの頃は本当に辛くて楽になりたくて仕方なかったです。

高いところに行くと全く怖くなく、

吸い込まれそうでした。

首を◯ることも苦しくないんじゃないかと考えていました。



校長Mから被害者への加害発言が、

第三者委員会報告書ではこんな簡単な一文に集約されました。


第三者委員会調査報告書に校長Mのたくさんの不適切発言やたくさんの反故や不適切対応が記載されていないので記載してください、

と校長Mと教育委員会に書面と口頭で言いましたが、

教育委員会から回答はなく、

男性校長Mには、

発言内容を全て載せるんですか?

といつものあのとぼけた顔で言われ、

あとは全て言い訳、校長の都合の良いように解釈し言葉を並べていました。


いじめ指導や事実確認も都合の良いように解釈し、しなくて良いことにしてくる組織なので…


第三者委員会調査報告書では学校や教育委員会は自分達に都合の悪いことは記載しないか、100分の1くらいしか記載しないのですね。


異議を申し立てれば証拠を出すように言われるだけでした。




自己愛性人格障害の人は、

自分を高く評価していて、

ミスを指摘されたり自分の立場が脅かされそうになると、

聞く耳は持たず、

嘘も平気で、

攻撃をしてくるらしいです。


校長の発言は側から見てもめちゃくちゃで、

教育委員会担当者に校長は、

校長先生しっかりやってください、

と私の目の前で怒鳴られていたこともありましたが、

男性校長Mは被害者への嘘や攻撃を最後までやめませんでした。


いじめ不対応や不適切指導で自死している子供の気持ちがわかりました。






今スシローでおぱんちゅうさぎのコラボをしていて、行ってきました。

あの頃は何か食べても味なんかしませんでしたが…

先日は少し息抜きになりました。