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励みになっています。



第三者委員会調査報告書の加害者に寄り添い、いじめ内容隠蔽、いじめ事実隠蔽、

女性担任Sの不適切指導の隠蔽、

学校の不適切対応隠蔽、不適切発言隠蔽、反故の隠蔽、

学校の隠蔽や自意識過剰な評価に腹が立っていましたが、

私の気持ちが楽になるように教師の友人が言ってくれました。


私や夫には、

教師の友人や、

教師の知り合いがいたり兄弟に教師がいる友人が何人かいます。


教師の友人が言っていたのですが、

教師の世界は狭いよ、どこかで教師は繋がっているよ、

と言っていました。


その友人の知り合いにはやはり、

娘の問題のあった小学校にいる男性校長Mを知っている教師が何人かいたそうです。


教師だからといって全員が校長Mのようなやり方ではなく、正義感を持って子供達の為に仕事をされているそうです。



うちの市の教育委員会は少ない人数で仕事をされているようです。

校長Mが酷い対応をしていることは、

教育委員会でも有名になっているかもしれないです。


教育委員会の教育職員課の方に校長Mは呆れられていましたし、

教頭先生にも校長Mは、

◯◯さん(私)が待ってるから、

とキレ気味に言われていました。



他の教師の友人も言っていましたが、

その校長、仕事がなくなったら周り誰もいなくなるんじゃない?

家族にも見放されてるんじゃない?

最後は絶対一人だよ、

と言っていました。


ブログのコメントなどでも、加害するような人は経験上、一人になる、と教えていただきました。


他の教師の友人も、

何でいじめ話し合いに他の教師が入らなかったんだろう?

校長になる為の試験を合格して校長になっていると思うんだけど、

と言ってくれました。