ブログをしばらく書いていませんでしたが、

その間も皆さまに優しいコメントをいただいたり、私の過去のつたないブログをたくさん読んでいただいた方も何人もいらして、感謝の気持ちでいっぱいです。

ブログを読んでいただくことは、娘を気にかけていただいているように感じます。



皆さまのブログを拝読させていただき、元気ももらっていました。




いじめの第三者委員会調査報告書が出たのは、昨年の3月です。


その後、市長に異議を出し再調査を申し入れようとしましたが、教育委員会と市から耐えられない嫌がらせをされ、諦めさせられました。

どれだけ悔しかったか…

言葉に表せられないくらいの苦しみでした。

もう一度最初からいじめ対応をやれたら、もう少し上手くやれたのでしょうが…


その時その時で一生懸命やってきたのだからベストだった、とブロ友さんにコメントで以前教えていただいき、その言葉を毎日宝物にして励みに生きています。



先日教育委員会から郵送で書類が届き、

〇月〇日に市のホームページに第三者委員会調査報告書内容が掲載されると書いてありました。


事実とは大きく違う第三者委員会調査報告書ですが、これ以上の教育委員会と市とのやり取りは私には耐えられませんでした。


加害女児からのやめないいじめと、

学年主任女性担任からの娘への人格否定や不適切指導や娘を加害者のようにストーリーを作りあげられ、娘はうつ病になり転校不登校になりました。


娘のように個性を認めてもらえず人格否定をされ、

被害者だけが長時間何度も指導されるようなことがないように、

娘のように苦しむ子供がいなくなるようになることが願いです。


娘はいじめをしたり誰かに迷惑をかけているわけではなかったのだから、個性であり、性格は直す必要はなかったと思います。