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娘は小学5年生でいじめや不適切指導に遭い、
学校と教育委員会の隠蔽やいじめ不対応により小学6年生で転校をせざるを得なくなりました。
(校長の、故意でないものはいじめではない、いじめはあり得ない、などという不適切発言で娘は転校せざるを得なくなった、とは第三者委員会調査報告書に記載されました。)
今娘は中学2年生ですが、
1日も中学校に行かず、オンライン授業も一切やっていません。
娘が転校しなければ通うはずだった中学校のお友達から聞いた話しです。
娘をいじめた加害女児は中学校でバスケ部に入っていて、
同じバスケ部の女の子2名(娘とは違う小学校の子)に嫌がらせをしたらしく、女の子2名はバスケ部を中学1年生で辞めたらしいです。
クラスも加害女児と離してほしいと教師に言い、
離してもらえたそうです。
そのバスケ部を辞めた女の子2名は最近娘と連絡をとったりしているそうです。
今は学校に行っていなくてもお友達ができるみたいです。
ありがたいです。
加害女児は根から腐っているので、娘にもしたようないじめにならないような地味な嫌がらせをしたのだと思います。
加害女児は嫌がらせをすることにはよく頭が働くので、ある意味すごいなと思います。
中学校では加害女児とクラスを離してほしいと訴えている子は他にもいます。
これだけ人に恨まれ嫌われて生きていてすごいなと思います。
女性擁護教諭は私に、
〇〇さん(加害女児)は子供だからすぐには直らないですよ(娘へのいじめ)、
と怒鳴り散らしてきましたが、
加害女児のいじめは何年経っても直ってないですよ、いじめで被害者は死ぬこともあるのだから指導しなさい、
と言ってやりたいです。(まあ指導しないでしょうが…)
隠蔽校長やパワハラ担任達が加害女児を庇い続けたので加害女児は嫌がらせを止めていないようです。
やりたいこと(バスケ)をやりたかったのに、他人のせいできなくなってしまうことは辛さや悔しさが残ります。
教師は隠蔽を指示され、
悪いことを悪いときちんと子供に教師が教えられない、
パワハラがあったと訴えても、
嘘なんじゃないですか、すぐに書いたものじゃないですよね、
といつどこで事実確認をした、と被害者に嘘をつき事実確認もしないで、被害者に怒鳴り散らしてくるような人達が上にたっている組織。
こんなパワハラや隠蔽がまかり通った組織(学校)では働きたい人も減っていくでしょうし、
不登校はこれからも増えると思います。