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10才の娘は、

一歩も動けない、

毎日ご飯も食べられない、

食べられても一日にご飯2口だけ、

辛すぎて携帯を見ることもできない、

眠れなくて、眠れても1時間も続けて眠れない、

悪夢をみる、

話すこともできない、

笑えない、

声も出ない、

一日中泣いている以外は何もできない…

どんどん悪化して、こんな毎日でした…


少し元気になって学校に行けば女性担任Sと加害女児から何度もいじめを受けて、

何度も何度もあの辛い日々に引き戻されました。


女性担任Sまで加害女児と一緒になって娘への嫌がらせを最後まで続けてきました。

学校には言っていませんが、

担任Sも娘の話している友達を取っていくことをしてきていました。

加害女児と担任S、思考が同じ過ぎて呆れます。


私の友人達から担任Sは、

『何だよその言い方、酷い、サイコパスだね』

とみんなに言われています。


担任Sは娘が不登校になったことや、自分のクラスでいじめが起きたことが許せなかったのでしょう。

担任は娘に、

『クラスの雰囲気が悪くなる、ぶつかるのはいじめではない、被害妄想マイナス思考、言い返しなよ、声が小さい、思っていることを言いなよ、加害女児に話しかけに行きなよ、〇ちゃん(加害女児)やSやRより芯が強い、〇ちゃん(加害女児)は変わった変わってないのは〇ちゃん(娘)だけ』などと言っているので。


加害保護者から担任Sの初動ミスを指摘されている、と教務Oから聞いたので、

担任Sは加害保護者から怒られていたのでしょう。



鬱病は治ったとは言わずに寛解と言うらしいです。


今は出かけたり笑ったりできていますが、私も娘も生き地獄のような辛い記憶を忘れた日は一日もないですし、紛らわせているだけです。


気持ちの整理ができなくて、

元気そうに見えても元気ではないのです。


娘は加害女児と担任Sに学校に行けなくされ人生を狂わされて…

仕事に就けたり自立できたり納得いく生活ができるまでは多分辛いのかな、と思っています。


もう元気そうだし鬱病は大したことないし辛い記憶も忘れられるよね、

と言われるとこんなに傷つくんだなと知りました。

鬱病のことを知らない人はいて、これからも言われるでしょう。

良い勉強になりました。




クリスマスが始まったディズニーシーに日帰りで行ってきました。

ドックサイドダイナーで飲んだ、苺ミルク700円です。


苺の果肉やビスケットみたいなものが入っていてとても美味しかったです。




ガスバフードコートのスペシャルラッシー(ストロベリー&ホワイトチョコ)700円、チョコレートケーキ550円、苺のムーススーベニア付き1300円です。


こちらは子供が飲みました。

ドックサイドダイナーの苺ミルクとどちらが美味しいか聞いたら、『ドックサイドダイナーの苺ミルクの方が好きかな』と言っていました。


チョコレートケーキは生チョコみたいでとても美味しかったそうです。

子供は美味しくて2回食べていました。


苺のムースも美味しくて子供が2回食べていました。