これからは親同士でやってください。

と教務に私は電話で言われました。


娘にいじめがあり、50才くらいの女元担任からの娘への2時間もの不適切指導と人格否定があり、娘は不登校になった。


その後も加害者からの娘へのいじめは続いた。

その時に教務から言われた言葉。


これからは親同士でやってください。

学校はもう入りません。と。


酷い小学校でした。

いじめ防止対策推進法に反している。


最初謝罪の場を設けるという話しがあった時に、私を騙して学校に呼び出し、学校は娘と校長を会わせないと謝罪の場は設けない、私には加害者に一切話さないようになど、たくさんの条件を被害者家族につけてきたし、私にたくさん尋問、たくさん怒鳴り散らしてきた。


加害者は心に傷を負っている。

加害者は子供だからすぐには変わらない。

元担任は言ってない、すぐに書いたものじゃないですよね、嘘なんじゃないですか。

娘の受け取り方が悪い。

加害者はわざとじゃなかったからいじめではない。

など、40才くらい女性養護教諭から私への2時間の尋問と怒鳴り散らし。


養護教諭が何で話し合いに入ってきたのか疑問。

教頭はいつもいなく、その後の話し合いにも、電話にも、1年以上教頭は一切出てこなかった。


私は校長に話しを振ったけど、とぼけた顔で何も言わない校長。

あのとぼけた顔、今でも忘れない。


私は今でも校長を恨んでいる。


私は謝罪の場を諦めさせられたんだ。


いじめが続くので、私は加害保護者に私と会わせてもらいたいと要望をだしたが、加害保護者に親同士の会う場は断られた。


いじめ防止対策推進法はあっても守らない学校。

親同士でやってください。って、子供達をここまで拗らせてから言ってきて、無責任すぎる。

それを伝えてくる教務。

誰か校長を止めないのか?


50才くらい女元担任がいじめ対応できなくて、不適切指導で娘を鬱病にしたことはすっかり棚に上げている。


私は教育委員会に報告していたけど、全く変わらない学校対応でした。