私は校長から、元担任の事実確認をしましたので学校に来てください、と言われた。


学校に行くと校長は、一つ一つ事実確認はしません、元担任は否定しています、と言ってきて、

私が一つ一つ事実確認するって言ったから来たんですけど、事実確認してください、と言うと、

40才くらい女性擁護教諭が、事実確認してどうするんですか、とかいろいろと私に怒鳴ってきた。



別日、40才くらい男性教務に私は、

教育委員会から良い助言をもらったので来てください、と言われて行った。

何一つ良い助言はなく、2時間の私への擁護教諭からの尋問、擁護教諭からの理不尽な怒鳴り散らしだった。


この日のことを、最初教務と校長は認めていた。

校長は擁護教諭が言ったから私は言っていないです、と連呼していた。

全て擁護教諭が悪いことにしていた最低上司。

でも今は校長も教務も全く言っていないと否定している。



また別日、教務は私に大事な話しがあるから旦那さんと平日に来てくださいと言ってきた。

旦那と平日に行くと、

どんなリスクがあると思いますか?とか私達夫婦に言ってきた。

リスクリスクって、

私が校長達に言ってやりたい言葉。


あなた達はリスクを考えて今まで何をしてきたのか?

リスクを考えられる人は、娘の要望のオンライン授業を断りませんよ。

リスクを考えられる人は、擁護教諭が私に怒鳴り散らしてる時に止めますよ。

リスクを考えられる人は、娘のいじめの2時間の話し合いに校長か教頭か教務を入れますよ。

リスクを考えられる人は、加害者にいじめの指導をしますよ。

リスクを考えていたら、娘は不登校になっていませんよ。

人にリスクを聞くなら、校長はさぞ完璧なんでしょうね?


いじめられている娘に、完璧なの?とか言ってきた50才くらい女性元担任、あなたもさぞ完璧なんでしょうね?

娘はあなたのせいで、うつ病、重大事態になってますけどね。


娘が不登校になった後もいじめが続き、

次いじめが起きたらどうします?きちんと加害者に指導してください、と私が校長に聞いたら、

校長は、いじめはおきません、加害者に指導はしません、と何度も言った。


この後もいじめは何度も再発していた。


リスクを人に聞く前に、校長がリスクを考えたらどうかと思う。



嘘をついて私や夫を呼び出し、攻撃をしてくる校長。



その後は、私は校長に来てくれと言われても、尋問や怒鳴られるので行きません、とお断りしています。


すると校長は、私に電話をかけてきて攻撃するようになりましたけど。


それでも、私は要望書など出さなくてはいけないので、数えきれないくらい学校には行きました。


一年以上毎日のように無駄な電話を学校としてきました。


転校した後も問題は多く、校長とまだ連絡しなくてはいけなくて憂鬱です。


加害者が反省してくれたら外も安心して歩けるけど、加害者は全く反省していないので安心できません。

私まで最近外で加害者がいると思うと動悸がするようになってきてしまいました。

凶悪な犯罪者が近くにいるような感覚になります。