娘は不登校になっていて、たまに1時間くらい学校に行った時に加害者から娘へのいじめ疑いがあり、

娘と一緒にいた友達への聞き取りをした学校。


学校は娘と仲良しだったその友達に、同じ内容の聞き取りを1週間に三回もしたらしい。(学校からもらった書面に書いてあった)


娘から聞いたには、職員室で担任の先生と40才くらい男性教務2人から聞き取りをしたらしい。


その友達はやはり圧を感じて怖かったと娘に言っていたらしい。


小学生に何度も、場所は職員室で聞き取りって、圧をかけてると思う。


娘が友達に、いじめがあったことの証言を紙に書いてもらっても事実をないことにした学校。


学校は娘の友達には紙に書いてもらわなかった。

嘘だから学校は書かせなかったのでしょう。


60才前くらい男性校長、最低。




加害者の毎月の指導はあまり人がこない場所の廊下で5分と学校からもらった書面に書いてあった。


友達への言葉遣いを指導したって記載されていて、娘は学校行ってないし、加害者と話してないから、娘のいじめに関する指導ではなかった。


それなのに、報告書を被害者家族に渡してくる最低校長。


校長は毎月加害者に指導しますって言って、報告もしてこないし、こちらが何度も何度も問い合わせて、1ヶ月くらいかけてしぶしぶ出してくる書面がこれ。


こうやって被害者家族に寄り添いませんよ、いじめ対応しませんよ、というメッセージを送り続けてきた校長。

校長は50才くらい女性元担任と加害者と同じ仲間。




娘の友達と加害者の聞き取りの仕方、扱いが違った。


娘や子ども達より自分や加害者が大事な60才前くらい男性校長。


いじめにきちんと対応してくれて、子ども達の為に一生懸命にやってくれている校長先生はたくさんいるし、知っている。


60才前くらい男性校長みたいなやり方は当たり前でもないし、普通じゃない。

ハズレ校長。