娘が50才くらい女性元担任から2時間の話し合いで暴言を浴びせられ帰ってきてから、私は法務局に電話相談した。
両親がいるなら、両親で学校に行き校長に相談してください、と言われた。
この時は、法務局に良い対応をしてもらったと思う。
でも、もう一度法務局に相談した時に言われたことで、こんなことを言うんだと思ったこと。
後日、法務局に元担任から娘への不適切指導の件を郵送で相談した。
法務局の若い男性から電話があり、言われたことは、
自分はいじめられたことがある。四面楚歌だった。クラスみんなからいじめられた。〇〇さん(娘)は四面楚歌ではないから、学校に行ってほしい。学校に行ってもらいたい。
と言われた。
私は法務局の対応に違和感を感じた。
私は校長が入れ知恵をしたのかと思った。
いじめ電話相談の法務局ってそんな所なの?
私は学校に行って死んでしまうなら、学校は行かない方が良いと思う。
法務局の若い男性は娘の今の状態の何も知らないのに、学校に行ってほしいって言ってきて、
法務局ってそんなアドバイスをする所なんだと思った。
今まで娘に学校に来てと言ってきたのは、元学校の60才前くらい男性校長と、元学校の40才くらい女性擁護教諭と、法務局のこの若い男性、3人。
私は学校に来てと言われるのは不快。
それは娘が決めることだと思う。
他人のせいで学校に行けなくされたのだから、学校に行けないのも娘は辛いだろうし、
学校に行ってもストレスがかかり辛いと思う。
学校に行くか行かないかは、娘が決めることだと思う。
担任の先生方はみんな毎回優しく気を遣って声をかけてくれた。
来れたら来てください、
〇〇の時間だけでも来れたら来てください、
と娘が来れそうなことを言ってくれた。
来れたら、と言ってもらえて、すごく嬉しかった。