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励みになっています。
今でも男性校長Mや女性担任Sに対して、細かいことでもたくさん恨み辛みが残っています。
小学6年生の時に泊まりで農山村があり、
夫が娘と別のホテルに泊まり参加しました。
娘は小学5年生の時の泊まりの校外学習は不登校になっていて行けませんでした。
娘は、
行きたかった、楽しみにしていたのに、
と言って泣いていました。
6年生の2泊3日の農山村では、初日に加害女児からいじめがあり、
2日目の朝に私から電話をして、
今日中に事実確認をして今日中に連絡をください
と教務に言いました。
その夜になっても学校側から連絡がなかったので、夜19時くらいに電話をしました。
校長に電話をかけると、
教務から聞きましたが◯◯さん(私)に連絡してくれとは聞いていません、事実確認はしていません、
と校長は言ってきました。
その後、
事実確認をします、
と校長は言って電話を切り、
またかけてきて、
事実確認はしません、
と言ってきました。
その時間は20時半くらいで、キャンドルサービスの時間でした。
キャンドルサービスやキャンプファイヤーは、
加害女児がいるので、
娘は参加したがっていましたが参加できませんでした。
後日、農山村の写真を見たら、
校長が白い服を着てキャンドルを持って大役をされたようでかなり目立って写真に写っていました。
娘のいじめの訴えがあったのに、
いじめ防止対策推進法を守らず、
速やかに事実確認やいじめ対応をせずに、
自分は白い服を着て写真に写っている、
娘は加害女児のいじめが終わらずにキャンドルサービスに参加できていないのに…
校長の人格を疑いました。
翌日教育委員会に電話をして、
また校長と何度も何度も言い争い、
校長に暴言と虚言を長時間吐かれ続け、
脅されもしました。
校長は教育委員会からの電話に出なかったようで、夫が直接校長に話しをしました。
第三者委員会調査報告書で、この件の農山村で証人がいたものはいじめ認定されました。
いじめ対応をせずに私と言い争っていた時に、
白い服で大役をやりキャンドルサービスをして子供達には良い顔をして楽しそうにしていた校長には怒りが込み上げます。
教師がいたからあり得ません、とか虚言を吐き、よくキャンドルサービスなんかできるな、
と本当神経を疑います。
あの写真の校長Mの顔を思い出すと、本当許せないです。