いいね、コメント、フォロー、リブログ、
ブログをお読みくださりありがとうございます。
励みになっています。
娘は加害女児からいじめに遭ったせいで、
担任Sからのパワハラに遭い、
学校が担任のパワハラを隠蔽し、
娘をうつ病にした全ての責任を学校は加害女児になすり付けたせいで、
加害女児の親が隠蔽するなとキレて、
加害女児のいじめ指導ができなかったのだと思っています。
学校はこうなると被害者を潰すか、
娘に学校に来てもらうしか方法はなく、
娘への反故や、
娘に会わせてくれだの、
娘に乗り越えてくれだの、
娘の受け取り方が悪いだの、
娘に指導するだの、
保護者同士でやってくれだの、
故意でないものはいじめではないだの、
いじめはあり得ないだの、
暴言を浴びせてきたのだと思います。
今となってみれば、もう最初から学校と被害者は見てる方向は違ったのだと思います。
教育委員会と学校の言い分は、
隠蔽だらけ、都合の良いようにいじめ指導しなかったことも正当化してきて、自意識過剰で被害者感情を逆撫でするものなので、
あとは裁判で、となるだけでしょう。
私は一時期訴訟も考えましたが、
学校と教育委員会とは今後一切関わりたくないです。
被害者が一切関わりたくないと思うように、
学校も教育委員会も故意に攻撃してきて、
思惑通りなのでしょうが、
一切関わりたくないの一言です。
諦めるのも辛いけど、相手にならない人達でした。
裁判をされている場合、金銭的負担は大変だと思います。
離婚で裁判をした友人は、予定より倍の金額がかかったと言っていました。
精神的苦痛はそれをはるかに超えてくると思います。
裁判をされている方、された方、言葉にできないくらい大変だと思います。
尊敬します。
被害者が裁判なんてしなくてもすむような、
学校と加害者と教育委員会には法律、罰則が必要だと思います。
教育委員会はほとんど
学校に伝えます、
しか言ってくれなかったですし、
校長から被害者への攻撃は終始続いたので、
別の機関も必要だと思います。
ロッテリアでキャラメルのシェイクを飲みました。
美味しかったです。
