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励みになっています。
人間はロボットではないから完璧なわけはなく、ミスはするものだと思っています。
ミスをしたら、その後どうするかが大事だと思っています。
娘の場合も、女性担任Sが娘にパワハラをした後が大事だったと思っています。
学校は話し合いに入った児童に事実確認をするべきだったし、
担任Sにきちんと指導をし、
きちんと娘に謝罪をするべきだったと思います。
加害女児もいじめを認めて保護者と共に謝罪をするべきだったと思います。
ミスをしたら隠すのではなく謝罪をし、
これから何をするべきか何ができるかを考えるべきだと思います。
私は自分の子供達に、
いじめは相手が傷つき死ぬこともあるからやらないように気をつけるんだよ。
それでもいじめをしてしまうことはあるかもしれない。
相手が嫌だと言うなら、きちんと謝っていじめをやめて気をつければ良いから。
その時は私も一緒に謝るから。
と小さい頃から教えてきました。
うちの子供達がいじめをしたと言われたことや、加害側になったトラブルを聞いたことは今までないです。
嘘をつくとバレるし、本当のことを言っても信じてもらえなくなるから嘘をつかないように、
と子供達には教えてきたつもりです。
担任Sや加害女児がきちんと認めて謝罪をしてくれて、いじめをやめてくれていたら、こんなに憎むこともなく許していました。
謝罪が抜けたから加害女児はいじめがやめられなかったのかもしれないです。
校長達が嘘をつき私に責任を押し付けてくるなら、
と加害女児は怒って学校の言い分を聞かずにいじめをやめなかったのかもしれないです。
嘘をつくとどんどん大事になっていき、
取り返しのつかないことになるのだと感じました。