ガウズアームワズプラーン・後編前回の続きです。 まずはレントゲンを撮る→ギャン泣き→骨に異常なし→先生が「よっ」と腕を施術。 腕をあげるよう促すが、機嫌が戻らないガウさん。 先生が別の何かを探す間、研修医さんがガウの興味をひくことに成功。 こうして真夜中の騒動は幕をおろしたのでした。 因みに何が起こっていたのかというと… 脱臼とは異なり、ふとしたきっかけでずれちゃうみたいですね。 治しかたもあるようですが… 私にはむぅ~りぃ~(むりかべ) この日以降、また腕抜けちゃうかも!という意識が働いてか、ガウへの対応が非常に優しい我が家です(笑)