サリュート
田中コーチと朝練


ショートラリー
ロングラリー
サーブ
ゲーム
1ー4


反省
重要なポイントをしっかり取っていれば負けていなかったと思う。

全体的に力が入りすぎていてボールをコントロールできていなかった。

ファーストサーブでのフラットサーブの確率が悪い。

次回の課題

力まないで打つ

ファーストサーブのフラットサーブの確率を意識する
ボレーでしっかり返せるようにする


和光大
部活

ショートラリー
ロングラリー
球出し
フォア、バック、フォア

バック、フォア、バック

ボレー、スマッシュ

ボレスト

ゲーム


反省
ファーストサーブのフラットサーブの確率が低い
サーブでしっかり地面を蹴れていない
下半身が弱くなっているのでランニングや筋トレをする



ストロークは姿勢を気をつけて力まないようにする

ストロークの調子が悪いときはテイクバックが遅い

打点をしっかり見る



ストロークの調子が悪くなった時はすぐに対処できるようになったがサーブの調子が悪いときの調整ができていない

サーブの調子が悪いときの見直す点

トスの位置

下半身のため、地面を蹴っているか

しっかりジャンプしているか


以下の点を確認しながらサーブを打つ


練習中も集中して常に試合を想定する

22年7月27日火曜日

佐藤 慶季と東海大相模の二人と練習

反省

ベースラインからの高い打点から叩くときに、あくまでボールの下からラケットが入るようにする。

スピンサーブのキレやスピードが上がってきた。

ポイントとしてはサーブのテイクバックで脱力し力まずに振り切る。

精度をもっとあげて相手のバックハンドを的確に狙えるようにする。

ラリー中にバックハンドがスライスで逃げているので練習の時は尚更振り切るように気をつけること。

相手に攻められている時に追いついているのに合わせて返すような雑なことはしないでしっかり打つ。走っていってギリギリ追いつけるぐらいならロブや合わせるだけのショットで返球してもいい。

ファーストサーブのフラットサーブの確率をもっと上げていく。

リターンミスが目立っていた。基本的に相手コートに返すことが目的で無理にエースをねらう必要はない。甘いサーブの時に振り切ったらエースになった、という方がいい。

ボレーミスが目立つ。打点が後ろ過ぎに感じる。打点が高くてもしっかりあわせるようにする。ボレーはとにかく前に前にという気持ちが大切。ラケットワークも非常に大切になってくる。レザーグリップに変えたばかりで少しバランスが変わったが慣れることが最優先。