以下引用
『明石市長の国会参考人質疑に全資料を付け加えた動画です。
山本太郎の政策が正しいことを証明し、さらに政府への怒りをぶつけた迫力の質疑をご覧ください。』
お金出さない政府に明石市長が国会でブチギレ「山本太郎は正しかった」全資料付
<そこへのコメント>
山本太郎の政策の実践をすでに明石市がやっているわけで、成功実例と相成りました。 それにしても市長さん、こんなエネルギーがある方だったのかと驚きました。この方を市長に選んだ市民は正しかった。こういう市長さんが自治体でも増えるべきです❗ボランティアをやっていることもあり、ボラにも活動費をという声を聞いたとき涙がでました。』
自治体でボランティアと言えば、役所の仕事を補佐するタダで働く人という感じだもんな。
臨時職員の次に便利な民間人という感じだろうか。
役所が悪いのではなく、カネを(交付金または国債)出し渋る政府は多大な迷惑を国民に強いている。
せいだと思う。
岸田首相、泉・明石市長との対話に消極姿勢 「子育て政策で意見交換を」、国会で問われ「チャンスあれば」
14日に開かれた参院内閣委員会で、子育て支援策を巡り、岸田文雄首相が泉房穂・兵庫県明石市長との面会を求められる一幕があった。
立憲民主党の塩村文夏参院議員が「子ども政策で圧倒的な存在感を放っているのが明石市。泉市長と直接会って意見交換しては」と重ねて問い掛けたが、岸田首相は消極的な姿勢に終始した。
こども家庭庁法、15日成立 塩村氏は質疑で明石市の人口増加や税収アップ、出生率上昇などの実績を挙げ、評価を尋ねた。岸田首相は「子ども食堂の開設」や「五つの無償化」を挙げ、「積極的に大胆に取り組まれており、評価している」と答えた。
ただ、対面での意見交換を提案されると、岸田首相は「先駆的、意欲的な取り組みをしている首長は全国に大勢いる。まずはこども家庭庁で情報収集して、チャンスがあれば」と慎重な答弁を繰り返した。
塩村氏は委員会後「少子化は国難なのに、首相に官僚答弁から一歩踏み出す勇気や危機感が見られなかったのは残念。国会でも明石市の施策への関心は高まっており、直接会えば熱量が伝わるはず」と話した。(永見将人)