今日は偽会二日目。人の信頼性ということを考えざるを得ない一日となりにけり。

 村の将来とはどうゆうことなのか?


「責任を持って村のことを考える」ということのむずかしさ。。。

中立に「考えよう」とするところまで到達できればまだいい。。。


 今日は会の長が人事案件で、見事な「おしばい」を演じた?

ここでの「中立」は理解されない。

そこでどっちにも「いい人」を演じようとした30分は一人芝居。



あのオロオロ振りは、前代未聞といってもいいくらいの「大芝居」。 か、 「大失態」。

「4対4」可否同数。


みんなで観劇していました。


芝居でないとすれば、長として、いや人としての信頼性を問われる30分ドラマ。


30名ぐらいが30分間ジッと待っての決断・・・「失望の30分」KUUHAKU NO 30HUN


自分が失望されたことはあるかもしれないが、人に失望したのは初体験だ。

この会の員として恥ずかしい。情けない・・・ 悪夢であってほしい・・・


憤りと失望と脱力感と・・・・自分が情けない・・・


 と言う夢を見た一日でした。。。。。 怖い夢だった・・・


           今日も最高の1日に感謝! ありがと~ぅ!