こんばんは。

ほんと朝晩涼しくなってきましたね。

皆さん風邪などひかないようおきをつけを。


先日いきましたFBM(フレンチブルーミーティング)の記事が出ていましたの参考までにご紹介します。


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新旧フランス車3000台が集結 車山高原でミーティング


 全国のフランス車のオーナーが愛車とともに茅野市車山高原に集まる「フレンチブルーミーティング」が13、14の両日開かれた。新旧の約3000台が集結。そのオーナーや家族ら約7000人が訪れ、珍しい車両を撮影したり、オーナー同士で情報交換するなどして楽しんだ。

 昔のレースでフランス車が青色で統一していたことから「フレンチブルー」と呼ばれるようになったという。ミーティングは、「車」が付く車山高原を会場にオーナー有志による実行委員会が主催し、今年で21回目。14日は車山高原グラウンドや周囲の駐車場にプジョー、シトロエン、ルノーのクラシックカーから最新モデルまでが並び、ボンネットの中のエンジンを興味深そうに見つめる人や、子どもを車の前に立たせて記念撮影する人がいた。

 会場では、カラーコーンを置いてつくった全長150メートルほどの曲がりくねったコースを走る「ジムカーナ大会」を開いたほか、シトロエンの人気車種「2CV」のエンジンに付けたクランクを手で回してエンジン始動までの速さを競う「クランク掛け競争」もあった。いつまでもエンジンが掛からない車もあり、見守った人たちは「頑張れ」「あきらめるな」と声援を送っていた。

 車のマフラー、ハンドルなどのパーツやミニカーを売る50ほどのテントも並び、会場を盛り上げた。13日には近くのレストランなどで前夜祭のパーティーも開かれた。

 神奈川県小田原市からルノーに乗って来た会社員大関剛さん(48)は「車種ごとの修理法や特徴に詳しい人が多く、勉強になる」と、10年以上通っている。夫が2CVのオーナーだという主婦小瀬木幸江さん(42)=愛知県豊田市=は「会場には気さくな人が多く、話していて楽しい。みんなが愛着を持って車を大切にしているのが伝わります」と話していた。

http://www.shinmai.co.jp/news/20071016/KT071014GII090001000022.htm

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ま、このブログに来られる方はフランス車というよりディーゼル車に興味を持っていられる方が多いと思うのでこの記事を読まれても「ふーん」で終わってしまうかもしれませんが(笑

というか私がいた集まりはちょっと他の参加者の方々とは違う雰囲気かもし出していたような気もします(汗


では、今日はこのへんで。