今自分が一番恐れてるもの



それは【無関心】



成人してるにも関わらず、今回の大震災のことを無関心な人(またはそれを思わせる行動や言動をしてる人)がいることに不信感、恐さ、不安を覚える



Twitterでも書いてるが、高校生くらいまでの年齢の人は今回の大震災を深く考えないで過ごしてほしいとは書いてるが、この人達も無関心でいてはダメだと思う



たしかに普通の生活をするためには無関心でいることが本当は一番良いかもしれないし、見ていて安心すると思う



でもそんなんでいいのかと



今この国に必要なのはそれぞれがそれぞれの意見を持ち、国民一人一人が立ち上がることだと思う



そして励まし合うことも必要だと思う



意見を言う人、励ましの言葉を言う人に対し批判したり、影で馬鹿にしてる人はその改善策や提案を言ってほしいと思う



批判したあとに提案や改善策を言えばそれは批判から意見に変わる



俺はそう思う



こんなこと書くと茶化す奴や、批判する奴、自分が危ない奴だと思う奴、影で馬鹿にする奴等がいる



それは個人の自由。お好きなように



ただ、この国は自分達の国だぞ



自分達で変えないで誰が変える?



国が変わらないのは政治家のせいだとか言ってる人がいるけど、他人を責める前に自分はどうなんだよ?と問いたい



自分が変わろうとしないくせして、他人任せにするなと言いたい



今一人一人が少しずつ変化しなきゃいけない時である



その少しずつが大きな変化に変わると思う



たぶんほとんどの人は節電してると思うが、それも少しの変化だと思う



普段の生活から少しずつ変わらないといけないときだと思う



そのためには今回の大震災のことを他人事だと思ったらダメ



まずは関心を持つことが大事かと



変化をなくして復興は有り得ないと思う



高校生以上の人はこの現状と真剣に見つめ合うことが必要だと思う



印象的に言わしてもらえば今は一人一人の「革命」が必要なんだと思う



まだまだクソガキな自分ですが、この日記を読んで何かを感じ取ってくれたら嬉しいです